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公募ガイド

 投稿者:ササキ  投稿日:2020年 8月 7日(金)20時47分2秒
  今日発売の『公募ガイド』の
「阿刀田高のTO-BE小説工房」ですが、
惜しくも佳作でした。
先月は落選だったので、
やはり佳作は嬉しいです。
でも目標はもう一度入選。
がんばろ。

10日〆切の『飛ぶ教室』応募作は、
まだ構想もアイデアもゼロ。
無理かな~(^^;)
 
 

あ……

 投稿者:ササキ  投稿日:2020年 8月 4日(火)09時05分27秒
  阿波しらさぎ、一次選考発表されてるけど、落選だ。
(^-^;
 

しずねちゃん、のむらさん、ありがとうございます。

 投稿者:ササキ  投稿日:2020年 8月 3日(月)00時32分59秒
  しずねちゃんの「幸あれ」という言葉が、
とても心に染み入りました。
仕事のしんどさを包んでくれた感じで、嬉しかったです。
お互いコロナに気をつけて頑張りましょう。


のむらさんも、もしかして公募ガイドに
出していらっしゃるということでしょうか?
「有名人」はお恥ずかしいですが、
「ライバル」は嬉しいです(^^)。
励みになります。

船橋市民文学賞、
それなら自分も挑戦と思ったのですが、
船橋市在住か在勤の条件で応募できない。
残念。

地方の文学賞は枚数が手頃なのが魅力です。
応募資格に、在住在勤などの制限がない賞もあるので、
わりと目標にしています。
最近では、ちよだ文学賞と阿波しらさぎ文学賞に出してみました。

あと、『飛ぶ教室』という児童文学雑誌が3ヶ月ごとに募集していて、
今はそれに出すのが目標なのですが、
8月10日〆切なのに、
現在のところ構想やアイデアがゼロの状態です。
無理かもしれません。(^^;)

でも、小説を書いてみて楽しいと感じるのは、
全くアイデアがゼロの状態で書き出しみると、
意外と物語が生まれてくることがあるというところです。
〆切ギリギリまで、諦めずに頑張ります。


お二人とも、書き込み本当にありがとうございました。
 

ライバルは佐々木さん

 投稿者:のむら  投稿日:2020年 8月 2日(日)22時31分20秒
  こんばんは のむらです
仕事決まってよかったです。
佐々木さんは、我が家では有名人 なんて言ったって公募ガイドの小説に毎月応募している人が目の前にいるのですから。
また名前も載ったことがないのですが、勝手にライバルと呼んでいます。
私もついつい、8月には8枚以上40枚以下の児童文学を書くことにしました。船橋市民文学賞を狙います。
 

お元気ですか?

 投稿者:しずね  投稿日:2020年 8月 2日(日)22時24分56秒
  こんばんは。みなさん、お元気ですか?
コロナ禍の中、色々と大変かと思います。
お互いに落ち込まずに乗り越えていきましょう!

さちを先輩、就職おめでとうございます!
さちを先輩に幸あれ!

 

久しぶりに書き込みます

 投稿者:ササキ  投稿日:2020年 7月31日(金)22時26分20秒
  5月から働き始め、3ヶ月たちました。
ハローワークでは、失業保険でもらえる程度の給料の仕事しかないので、
ギリギリいっぱい働かないでいたら、4月にコロナが深刻になり焦りました。
でも、探していた設備管理の仕事はほとんど影響がなく、なんとか決まりました。

しかし働き始めると、前の仕事とは全然違っていて、
最初の1ヵ月くらいは、無理じゃないかと思うくらいキツかったです。
3ヶ月経って少しは慣れましたが、まだしんどいです。
ただ、施設の中身がわかってしまえば、仕事的にはそれほど大変ではないはずなので、
頑張ってみたいと思います。

漫画は全然引っかからないので、
今は「描くのが大変だなあ」と、ちょっと心が離れています。
小説は、公募ガイドには毎月送っていますが、1月発売号以来ダメです。
佳作か選外佳作に入ったり入らなかったりの状態。
そのほか短編の賞に数作出しましたが、ほとんどが「とりあえず書いた」
みたいな作品になってしまったので、ダメそうです。

「小説家になりたい」というようなモチベーションは
全然生まれて来ないのですが、公募ガイド用に毎月書くのは楽しいです。
「どうなるかよくわからないけど、とにかく書き続けてみよう」というのが、
現在の心境です。

当面の目標は、「平常心で仕事に行けるようになる」ことです。
 

今月の結果

 投稿者:ササキ  投稿日:2020年 3月10日(火)13時08分14秒
  エッセイ(5枚)が落選。
創元SF短編賞(25枚)が1次選考通らず。
漫画(16ページ)が落選。

『公募ガイド』(3/9発売)“阿刀田高のTO-BE小説工房”が、
なんとか佳作に引っかかり(掲載されないけど)、
最悪の精神状態だけは回避。


落選漫画の一コマ
 

今月の公募ガイド

 投稿者:ササキ  投稿日:2020年 2月 8日(土)14時15分43秒
  今月の『公募ガイド』の“阿刀田高のTO-BE小説工房”お題「駅」、
発表がありましたが、ダメでした。
応募総数285編で最優秀賞1編が本誌に掲載、佳作7編と選外佳作8編が
ネットで紹介されますが、全然ひっかかりませんでした。
今まで書いたものの中で、自分では一番気に入っていたものなので、
まあまあ落ち込みました。(^^;
落選となると、自分で気に入っていたということが、
すごく恥ずかしくて自己嫌悪な気分になってしまいます。

でも、削って削って5枚に納めたものなので、
少し膨らませて短編にして、何かに投稿しようかなと思ってます。
わからないけど。
 

セキ殿,読んでくれてありがとうございます。

 投稿者:ササキ  投稿日:2020年 2月 3日(月)18時59分26秒
  『逆襲の帝国』巻末の書き下ろし作品『愛ある家族』を覚えていてくれているとは。

文章で表現したいものは、笑えるものや、非現実的なものなど、
漫画でやりたいものとあまり違いはありません。
今回の掲載作品の初めの構想は、前半は若い男女の会話のみで進んで、
中盤で急に、同じ二人の老後に時間が飛んだら、
何か面白いものにならないかな、という発想でした。
書いていくうち、自分の意図しなかった、
中途半端に重い作品になってしまった感じがして、
自分の書きたいものが一体何なのか、また、
人に読んでもらって、面白いと思ってもらえるものって一体どんなものなのか、
という迷いの谷底にはまり込んでしまった作品でした。

なので、この作品が選ばれたというのは、
自分で自分の作品がわかっていないのだという迷いの延長でもあったのですが、
半面、「読むに堪えない駄文しか書けないことに自分だけが気づいていないのでは?」という
常に心の中にある不安に対しては、「書いてみてもいいよ」と言っていただいたような
安堵感が強くありました。
よし!やった!うれしい!といった感じでなく、
ほっとした、助かったというような感情です。


「アタマも人生もカラッポ」などとおっしゃいますが、全然逆です。
僕にとって、セキのような創作を仕事にしている人たちこそ憧れの存在。
自分のように、創作したいとただ頭で思うだけでやらずに、
生活するお金を稼ぐためだけに、ただダラダラと働き続けてきた年月のほうが、
取り返しのつかない空虚な生き方に思えます。

いや・・・自分の現状を卑下するのはやめにします。
前向き、かつ、楽観的でいなきゃシャレにならない状況なもんで(^_^;
 

読みました

 投稿者:セキ  投稿日:2020年 2月 1日(土)11時42分15秒
  ようやく公募ガイドを見つけて、ササキさんの作品を読ませていただきました。
深い、そして重いです…

以前、単行本の巻末書き下ろしで家族の心の奥底に触れるようなものがあったと
記憶していますが、そのジャンルでますます深化している印象を受けました。
人と人との関係、中でももっとも近い家族の心情を主題とするのだとすればそれは
ササキさんらしいような気もします。

アタマも人生もカラッポの僕には、遠いハイブロウな領域ですが(^^;
 

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