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(無題)

 投稿者:初心者  投稿日:2008年 4月23日(水)23時37分2秒
  ずっと無理してヘ音記号で書こうとしていたので、大変なことになっていました。まことにありがとうございました。  

記譜法

 投稿者:  投稿日:2008年 4月23日(水)22時19分2秒
  高音を弾くときは、
テノール記号を普通は使います。(チェロも同じですね)

さらに高い音を書くときはト音記号を使います。
(ショスタコーヴィチの交響曲第5番にはト音記号の表記の部分があったと思います)

独奏曲ではよくト音記号を見かけます。

気をつけなくてはいけないのは、
実音は1オクターブ下の音がでるということです。
(おせっかいですみません)
 

(無題)

 投稿者:初心者  投稿日:2008年 4月23日(水)21時13分54秒
  僕はコントラバス弾きではないのですが、楽譜を書くのに少し迷っているので、質問なのですが、コントラバスはかなりの高音を弾くときには楽譜にはどのように記譜するものなんでしょうか?  

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 2月24日(日)23時59分15秒
編集済
  >コントラCを出したかっただけなのにねぇ
いい加減やめろってことですか?
では、私の考えたことを含め、まとめて終わりたいと思います。

まず、議論(と呼べるほどのものでもないですが)が泥沼化したのは、「楽器に対する負荷」(一般的には共鳴箱に対する負荷を指す用語)が、いつの間にかネックに対する負荷に置き換わっていたことが原因かと思われます。議論中は気付きませんでしたが、冷静に考えると、そういうことになります。

で、議論の中心となった負荷の話ですが、張力は弦が長かろうと短かろうと同じです。楽器の鳴りに影響する「共鳴箱への負荷」はC装置を取り付けない状態と変わらないため、取り付け前とほぼ変わらない音量・音色を期待できます。

で、ネックに対する負荷ですが、C線だけは他の弦と同じ力がより長い部分にかかるため、単位長さ当たりにかかる負荷は小さくなります。C線だけ加重が少ないため、たしかにバランスは悪いかもしれません。ただし、「4弦はバランスが良い」と言えるのは、楽器に正しい音程で張った場合に4本とも同じ張力になるように設計された弦の場合です。弦は、必ずしも張力を揃えて設計されるわけではないので、そういう意味では、ネックに対する負荷のバランスに注目するのはナンセンスとも言えると思います。

>通りすがり付きさん
ありがとうございました。
 

コントラCを出したかっただけなのにね

 投稿者:わーさん  投稿日:2008年 2月22日(金)21時23分39秒
  まだ続いているんですね。
湯さんが、オケでコントラCを出したかっただけなのにねぇ。

>5弦ってどれぐらいのお値段のがいいんでしょうか?
人それぞれの好みだとは思いますが。

どれぐらいの値段がいいって聞かれても、高いのがいいのに決まってますよね?
皆さんは、自分のクルマとの値段比はどうですか?
うちの子どものレッスンの先生は、多分、楽器のほうが2倍ぐらいかな?と私は見ています。
うちの場合はクルマのほうが1.5倍ですね(子どもに買ってあげたので比べるべきではないと思いますが)。
湯さんは、人それぞれの好みと言っていますが、好みで安物や高級品を選ぶわけじゃないと思います。
生活のギリギリの線っていうのがあるわけで、これは給料をもらって、家族を養わないとわからないでしょうね。

http://homepage.mac.com/takashi66/FileSharing23.html

 

(無題)

 投稿者:通りすがり付き  投稿日:2008年 2月20日(水)00時45分53秒
  エクステンションのE線も、通常のE線も、張力は同じですよね。
まったく同質で、長さが違うだけなら。
 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 2月13日(水)03時04分50秒
編集済
  >テールピースを支えているのは、エンドピンの付け根や表板のボトムですから、長いテールピースでは負荷は軽減できないのでは?
おっしゃる通りです。
短ければ負荷が少ないことが正しいなら、テールピースで距離を稼いで弦の部分を短くすれば良いと思ったのですが、テールピースが両側とも糸で支えられており、テールピースも糸(弦)の一部と考えられますので、全然関係ないような気もします。

>同じ強度の弓なら、長い弓のほうがしなりやすい
長いものの方が見かけ上大きく湾曲するように見えるだけで、しなり易さは変わっていないはずです。
どんなに曲がりにくい素材でも、長くしていけばいつか円を描きますし。
 

名無しさん、お名前が・・・

 投稿者:わーさん  投稿日:2008年 2月13日(水)00時11分3秒
  菜々氏さんじゃなくなってしまったのですね。気がつきませんでしたけれども。

http://homepage.mac.com/takashi66/FileSharing23.html

 

おや、まぁ!

 投稿者:わーさん  投稿日:2008年 2月12日(火)23時40分46秒
  バレンタインも近いというのに・・・

テールピースを支えているのは、エンドピンの付け根や表板のボトムですから、長いテールピースでは負荷は軽減できないのでは?

アーチェリーでも和弓でも、同じ強度の弓なら、長い弓のほうがしなりやすいのと同じで、弦の長さと張力にどんな関係があるかを突っ込むより、ボディーとネックの総長の差に、同じ強度の負荷がかかったら・・・と置き換えて考えていただいたほうがよろしいかと思います。

私、もう、ホワイトデーに何枚のイチゴとカスタードのタルトを焼こうかと頭が一杯だったのに・・・ハンサム侍になってしまいました。

http://homepage.mac.com/takashi66/FileSharing23.html

 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 2月 9日(土)03時42分20秒
  弦の長さと張力の大きさは関係ないのではないでしょうか?
その理論が正しいのだとすれば、長いテールピースを使うことにより
負荷を軽減することができるはずです。
また、ペールマンのブセットモデルに見られる左右非対称なテールピースも
張力がアンバランスとなり楽器に負荷を与えるということになります。

弦の長さと張力にどのような関係があるのか教えていただけますか?
 

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