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 投稿者:sdvsdv  投稿日:2016年 8月13日(土)01時36分27秒
返信・引用
  fbdfbdfbdfbdf
 
 

楽しく拝見しました

 投稿者:ビスコベイビーズ山腰  投稿日:2013年10月18日(金)23時59分10秒
返信・引用
  バンドでドラムを演奏している者です。
All my favorites楽しく拝見いたしました。
曲は知っていても、曲名・演奏者と結びついていなかったものがあったので知るきっかけとなりました。
詳細な記録ありがとうございます。

http://bps.web.infoseek.co.jp/bisuko/

 

とても楽しかったです。

 投稿者:i-tunes  投稿日:2010年 3月 1日(月)22時13分6秒
返信・引用
  ターザンボーイから来てしまいましたww
リンクさせてもらいました。
http://ameblo.jp/youus/
またお邪魔させてもらいます。
 

Re: フランシス・ダナリー♪♪♪

 投稿者:winter  投稿日:2009年 7月23日(木)07時32分16秒
返信・引用
  > No.269[元記事へ]

えみさん、お返事ありがとうございます。
私も熱心なフランシスのファンのお方と話ができてとても嬉しいです。

フランシスを知って20年…
振り返ると、私もそれくらいになります。IT BITES の "ONCE AROUND THE WORLD" あたり
から気になって、初めて聴いてみたのが "EAT ME IN ST. LOUIS" でした。
ルックスも含めて、フランシス・ダナリーは特に日本で人気がありましたよね。

その来日公演に行けなかったので、95年にイギリス勤務になって、彼のソロ公演があると
知ったときには本当に嬉しかったのです。そして期待どおりのライブでした。

> やっぱりCDと、その瞬間に生身のフランシスの口から発せられる歌声を聴けるライブは全く違いますよね。

そうそう、おっしゃるとおりだと思います。

音楽を通じて英語を学ぶのは、とても効果的です。
歌詞を覚えて一緒に口ずさんだり、インターネットでフランシスについての英語の記事を
検索したりすることから始めてみることをお勧めしますよ。

> フランシス・ダナリーってマイナーですけど、やっぱりすっごいいいですよね!
> お節介ですけど、みんなに素晴らしさを知ってもらいたいな~。

そうですね。

同じように考えているフランシス・ダナリーのファンの方が作ったホームページがあり
ます。お時間があったらこちら↓をチェックしてみてください。

http://francisdunnery.hp.infoseek.co.jp/index.html

最近のインタビューの翻訳もあります。イット・バイツ再結成にまつわるゴタゴタなんか
も書いてあって、ちょっと読むにはつらい部分もあるんですが、それも含めて今のフラン
シスが全てを吐露しているんだと思います。

http://francisdunnery.hp.infoseek.co.jp/interview/2008fdib01.html
http://francisdunnery.hp.infoseek.co.jp/interview/2008fdib02.html
http://francisdunnery.hp.infoseek.co.jp/interview/2008fdib03.html
 

フランシス・ダナリー♪♪♪

 投稿者:えみメール  投稿日:2009年 7月21日(火)22時52分5秒
返信・引用
  > No.268[元記事へ]

winterさんお返事ありがとうございます!!!

素敵な温かいお返事をいただいて、とても嬉しかったです。

そしてフランシスの話をできる相手がいなかったので、めちゃくちゃ嬉しいです。


私はフランシスについてほとんど知らないんですが、子供ができて「いいオヤジ」になったんですね。


あのライブが20年前って、私アホでした(>_<)
たぶん自分がフランシスを知ってから20年経ったというのに驚いて、その事とごっちゃになってたんでしょう(^_^;)



私はあのライブに行けなかったけど(あったことすら知りませんでしたが)winterさんのような「一生の宝物」と言って下さる方に行ってもらえたと思ったら、自分が行けたくらい嬉しいです。


それにライブの内容、雰囲気もとても詳しく書いて頂いていたので、本当に行った気分が味わえました。

やっぱりCDと、その瞬間に生身のフランシスの口から発せられる歌声を聴けるライブは全く違いますよね。



winterさんはロンドンにお住まいだったんですか?
英語もおできになるようで、尊敬します!

フランシスが大好きと言いながら、私は全く英語ができないので実は1曲も歌詞を知らないんですよ。

辞書を引きながら少しずつ訳していこうと思います。



日本でライブしてくれませんかね?
あの鼻にかかった声大好きです。


フランシス・ダナリーってマイナーですけど、やっぱりすっごいいいですよね!
お節介ですけど、みんなに素晴らしさを知ってもらいたいな~。


winterさんのように上手い文章じゃなくて、とりとめのない文章になってしまってごめんなさいm(_ _)m

それでは、おやすみなさい。


※返信の操作の仕方が分からなくて、何度も同じメールが行ってたらごめんなさい!!!
 

フランシス・ダナリーの思い出

 投稿者:winter  投稿日:2009年 7月13日(月)22時17分29秒
返信・引用
  えみさん、初めまして。コメントありがとうございます。

懐かしいですねえ。フランシスの "Tall Blonde Helicopter" は何故か波長が
ぴったり合ってしまって、本当に数えきれないくらい聴きました。
アコースティック主体のサウンドと、彼の素朴な歌心溢れるメロディが、実に
よくミックスされた隠れた名盤だと思います。

1995年ってことは… 14年くらい前ですね。20年以上ってことはありませんが、
かなり時間が経ってしまったことには変わりありません。それでも、ロンドンの
郊外の小さなクラブで観た彼のライブは、本当に本当に私の一生の宝物です。

最近よく考えるのですが、CDを買って集めるという音楽の楽しみ方は確かにある
と思うのですが、一度きりのライブで一生ものの感動を味わうのにはかなわない
んじゃないかな、と。CDはラックから取り出してプレイヤーにセットし、ボタン
を押さなくては聴けません。もちろん停電してたらアウト。でも心の中の思い出
は、いつでも好きな時に取り出して何時間でも浸ることができます。
電源だって要りません。
きっとえみさんにもそんなライブ体験が何かしらあると思います。

歳を重ねるということは、そういう体験をひとつずつ積み重ねていくことなの
だろうと思うのですよ。

でもって(ここからが本題)、最近のフランシス・ダナリーは確かにルックス的
にはかなりヤバいおじさんになっておりますが、それでもやっぱり、彼なりに
歳をとり、経験を積み重ねた結果の姿であるわけです。特に子供が生まれてから
のフランシスの「いいオヤジ」ぶりには、ある意味ホレボレします。
それはきっと私自身が今、自分の子供を育てているからかもしれませんけど。

今夜は久しぶりに彼のアルバムを何枚か取り出して聴いてみましょう。
あらためて、コメントありがとうございました!

http://www.francisdunnery.com/main.html

 

フランシス・ダナリー

 投稿者:えみ  投稿日:2009年 6月 8日(月)23時35分47秒
返信・引用
  初めまして。
1995年の「フランシス・ダナリーのライブを見に行ってきました。」
というのを読ませていただきました。

むちゃくちゃ羨ましいです!!

もう20年以上も前のことになるんですね。


私も中学生頃にフランシス・ダナリーが好きで、最近急になぜか、またフッと
フランシス・ダナリーを聴きたくなって、聴いてから急激に熱烈にまた大好きになりました。

でもユーチューブで検索すると、フランシスは太ってはげて普通のおじさんになってて、
めちゃくちゃショックを受けてしまいました。
もちろん音楽は素晴らしいので、見た目で嫌いになるわけはないのですが、あまりに違いすぎて…。

Tall Blonde Helicoputerの後からは全く知らなくて、おしゃれな若者が素朴なおじさんになるまで一体何があったのか、全く知りません。
もしご存知なら教えて下さい。
よろしくお願いします。

ライブに行かれた95年の頃はルックスもむちゃくちゃかっこいいですよね。
改めて、すっごいすっごい羨ましいです。
 

Re: Out Of My Hair の Comfort

 投稿者:Chieメール  投稿日:2007年 9月 5日(水)23時13分0秒
返信・引用
  > No.264[元記事へ]

本当にインターネットって凄いと思いました。
私は、この情報をネット上で振りまいているのですが、
思ったほど反応がなくてちょっとガックリしてました。
今日9月5日はUKでコンフォートはライヴをやっている
はずです。
ネットがあれば、音楽雑誌なんて必要ないような気がします。
昔は、rockin'onを毎月楽しみにしてたものですが……

http://www.myspace.com/1000671972

 

Re: Out Of My Hair の Comfort

 投稿者:winter  投稿日:2007年 9月 4日(火)23時49分32秒
返信・引用
  > No.263[元記事へ]

Chieさん、書き込みどうもありがとうございます。

Out of My Hair (Comfort)、ちょっと懐かしいですね。
マイスペースって、アメリカの mixi みたいなSNSだと思うのですが、そういう
サイトを通じてアーティスト自身とコンタクトできるなんて、便利な時代に
なったものです。

インドに住んでいる、というのもポイント高いです。
最近仕事でインドに3回ほど出張していますが、やはり多くの人を惹きつける
だけの不思議な魅力に満ちた世界だなあと思います。

情報どうもありがとうございました!

http://ww.blog2.fc2.com

 

Out Of My Hair の Comfort

 投稿者:Chieメール  投稿日:2007年 8月29日(水)18時14分18秒
返信・引用
  以前Out Of My Hair のComfortについて書かれてましたよね。
当時私は、めちゃくちゃ彼のキャラにハマっていました。
最近はどうしているのだろうと思っていたら、アメリカ人の友達がマイスペースっていうサイトに彼が登録しているのを発見して教えてくれたのです。
今はComfortという名前ではなく本名のサイモン・ユージンとして活動していてたぶんインドに住んでいるのだと思います。早速私もマイスペースに登録して彼のページに書き込みをしてみました。すると私のページにもちゃんと返事を書き込んでくれました。
昔大ファンだったので、めちゃうれしかったです。
サイモンは最近頻繁にマイスペースにログインしていて新曲やライヴ映像をアップしています。(やや老けた気はしますが)
是非、現在の彼の曲を聴いて見て下さい。下記が彼のページのアドレスです。
http://www.myspace.com/simoneugenesongs

http://www.myspace.com/1000671972

 

Mike + The Mechanics

 投稿者:winter  投稿日:2007年 4月22日(日)11時56分22秒
返信・引用
  ★姫さん

書き込みどうもありがとうございます。
メカニクスの良さを本当に理解している日本人はあまり多くないような気がします。
確かに地味な感もある Mike Rutherford ですが、ポップ感覚と曲の良さに関しても
フィルに負けない才能を持っていますよね。

ポール・ヤングのヴォーカルを生で体験できたことは、今となっては奇跡的な
タイミングだったように思います。優しくて、それでいて力強い彼の声は、ライブ
で聴くとますます心を揺さぶります。キャラックのソウルフルなヴォーカルも
もちろん素敵ですよね。この二人をフロントに立てて、作曲と演奏に集中した
マイクの的確なセンスにしびれます。

個人的には1st収録の "Taken In" あたりが大好きです。
ポール・ヤングのソフトな歌声に包まれて、ゆっくりまどろんでいたい。

今後ともよろしくお願いしますね。

http://ww.blog2.fc2.com

 

Menswear!!

 投稿者:winter  投稿日:2007年 4月22日(日)11時49分37秒
返信・引用
  ★立地骨炎さん

書き込みありがとうございました。
ハンドルネームは Richie Kotzen からですよね。
"Mother Head Family Reunion" は大好きなアルバムです。

Britpop は時代の徒花だった気もしますが、純粋に楽しめるいいムーブメントでした。
玉石混交だったとはいえ、良いバンド、良い楽曲もたくさん残してくれたように思います。

メンズウェアはその中でもスタイル面、ファッション面を前面に打ち出したことが
逆に賛否両論を巻き起こしてしまったわけですが、その場に立ち会った者としては、
他の何にも代え難い思い出となっています。

これからもよろしくお願いしますね。

http://ww.blog2.fc2.com

 

胸がジンとしました

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)23時36分4秒
返信・引用
  初めまして。黄金の80'Sを高校時代に過ごしたものです。
久しぶりにMike + The MechanicsのCDをかけていて、なんとな
~くあちこちさまよっている内にこちらにたどり着きました。
1995年のライブにいらっしゃった記事を夢中で読み、胸が熱くなりました。
そもそもはGenesinから派生して聞き始めたメカニクスですが、
ポール・キャラックもポール・ヤングも大好きで、ラザフォード
氏の才能の素晴らしさに気づいて以来とりこ。
残念ながら今はぱっとしませんが、往年の名曲の数々を演奏する
ライブの躍動感が伝わってきました。
パワフルでエモーショナルなポール・ヤングのボーカルを生で聞
くことはもう無理なのだな・・・と思いつつ、胸が熱くなりましたよ。
いいですね、Word of mouthの大合唱。羨ましいです。
いい記事を拝読させていただきました。
 

メンズウェアを覚えてますか?

 投稿者:立地骨炎  投稿日:2007年 4月18日(水)18時37分15秒
返信・引用
  はじめまして。

Voの名前を念のために確認したくて検索したら、古い記事を見つけました。
ライブごらんになったんですね。
ブリットポップは大好きでした。
羨ましいです。

http://blogs.dion.ne.jp/rittikotuen/

 

 投稿者:  投稿日:2007年 3月 9日(金)22時15分15秒
返信・引用
  少しばかり不安はあったのですが、覚えていて下さってとても光栄でございます♪

世の中には父親業を嫌がる人もいたりしますけれど、育児の大変さを楽しんじゃえるお父さんは
とても素晴らしいと思います。
子供の成長はとても速いです。お父さん!頑張ってくださいね♪

そのうちそのうちと思いながらmixiには登録していないんですが、そのうちmixiに
登録してしまけんさんを検索してみます(笑)。

畏れ多くも東大のいくつかの研究室に本を送っているんですね。
ネットで検索してゲットした研究室で、ネーミングがみな凄過ぎでびびってしまいました(汗)。

東京大学文学部大学院人文社会系研究科(心理学研究室と英語英米文学研究室)
東京大学駒場キャンパス認知行動科学研究室
東京大学駒場先端科学技術研究センターなど

自分でもなんと大胆な!とは思っているんですが、私から働きかけをしなくちゃ
物語は何も始まらないと思って強きで送ってみました。もっとも主人からは
無名の人の書いた本なんて誰も読まないんじゃないの・・・といわれましたが(汗)。

恥かしいのでわざわざ買わなくてもいいです(汗)。
もしoff会なのでお会いすることがあれば、その時持って参ります。

シンガポールかぁーいいなぁー
winterさんの息子さん!国際色豊に成長するんでしょうね。
なんとなくですが、素晴らしいお子さんに成長しそう!
 

こちらこそお久しぶりです。

 投稿者:winter  投稿日:2007年 3月 4日(日)23時12分56秒
返信・引用
  海さんこんにちは!
大変お久しぶりで、懐かしくお名前を拝見しました。

ご覧のとおり父親業を開始しました。これはこれで楽しいものです。
また、仕事の都合で現在シンガポールに住んでいます。海外生活は2回目ですが、
まさかこちらで子供まで授かるとは思いませんでした。
人生何があるかわかりませんね。

しまけんさんはmixiなどに書いているようですよ。
以前作っていたホームページは更新されていないみたいです。

海さんも本を出版されたとのこと、早速アマゾンで見てみましたが、どちらも
とても興味深いです。帰国したら大学の研究室?に駆けつけてでも読んでみたい
ものです(ていうか買えって感じですね(笑))。

私も将来的には何か本を書いてみたいなーという夢はありまして、何かしら
テーマを決めてネタを温めなくちゃとは思ってるのですが、なかなかです。
スケジュールの厳しい出版編集者の方募集中。

掲示板はもう時代遅れなんでしょうかね。
スパムが多いのでブログからコメント欄を削除してしまったのですが、こちら
に書き込んでくださる方や、メールをくださる方というのは必ずしも多くない
ようです。

それでは今後ともどうかよろしくです。
 

めちゃくちゃお久しぶりでございます

 投稿者:  投稿日:2007年 3月 4日(日)13時18分9秒
返信・引用
  もう3年以上ぶりになるかもしれません。突然Winterさん&しまけんさんのことを思い出して
検索しましたところ「しまけん」さんは行方不明でしたけれど、winterさんのHPには
辿り着くことが出来ました♪
お二人の性格を表しているようで・・・汗。しまけんさんは3年以上もじっとしている人では
ないかもかもですね。winterさんはこの先10年経っても
きっと検索できちゃうでしょう♪

あの時は独身だったwinterさんが久しぶりに来てみると、結婚なさってかわいい赤ちゃんの
お父さんにまでなられていてびっくりです。
遅ればせながらおめでとうございます。

わたくしはと申しますと、この三年間に本を二冊自費出版しました。二冊目は最近です。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4434086677/

子供も大きくなり、ゆったりとした時間がもてるようになったので本を書いてみた
のですが、私のお友達は難しすぎて分からないというので、全国27箇所の
大学の研究室に送っちゃいました。この大胆さ!奥様は気がついたら魔女に変身したりも
します(笑)。

それにしてもwinter wonderland 掲示板が去年?の10月から止まっているのが不思議です。
 

ありがとうございます!

 投稿者:れもんぐらす  投稿日:2006年10月11日(水)09時07分39秒
返信・引用
  奥様は、イタリアのどの辺りに行かれたのでしょうか?
私は、ローマ、フィレンチェ、ベニス、ミラノの4大都市を北上しながら
ナポリ、ポンペイ、カプリ島、ピサ、ベローナと主要な街を余すことなく
観るという、無茶なプランでした (~_~;)

こんなにハードな旅とは思いませんでした。

スペインも昔行きましたよ!
太陽の光がスペインの町並みに綺麗に染まり、
陽気な国ながらも、なんとも情緒のある国ですよね!
TFFって色んな曲出しているのですね。

また、いい曲があれば、教えて下さいね♪
 

お帰りなさい♪

 投稿者:winter  投稿日:2006年10月10日(火)23時17分46秒
返信・引用
  れもんぐらすさん、こんばんは。

ちょっと仕事が忙しくなってきて、書き込みも遅れ気味です。
イタリア旅行、素敵ですね。うちの奥さんがイタリア大好きなのですが、自分は
まだ行ったことがないのです。

でも南欧ならスペインに行って、TFFの "RAOUL AND THE KINGS OF SPAIN" でも
聴きながら散歩したいなーといつも思ってます。

時間できたらサイト覗きに行きますね。
 

(無題)

 投稿者:れもんぐらす  投稿日:2006年10月10日(火)19時31分13秒
返信・引用
  TFFの記事(その2)、掲載しました!
イタリア旅行で、綺麗な景色を見たり、悲しい歴史に触れたりして
さらにこの曲への思い入れが強くなったので
その3も書こうと思います。

お暇なときに、覗いて下さいね(#^.^#)
宜しければ、コメントもお待ちしています (^^ゞ
 

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