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こんにちは、結月さん、みなさん!
最近は、ぬくくなってきましたね♪(*゚▽゚)/
そして、結月さん、お忙しい中、レスをどうもありがとうございました
また、気が付く事があったのでご報告をさせて下さい
つい最近もでてきた体のこわばる嫌な感じ、頭では理解していてもなかなかその場になると自分の間違いがわからなくなります
でも、その間、必死にライティングします、そうすると段々自分の「何が?」につながります
でも、つながると同時にそこまでの経過がわからなくなります
ずっと、生きてきた思考はべったりです、つまります
でも、そこで気が付いたのは、根底です、事象に目をむけすぎてしまっている自分事態が
間違いなんだと、自他供に悪い悪くないの問題ではなくて
自分自身に対して枠でガチガチに固めている事です、自分の中の当たり前で自分を縛り
ぶれているから自分の意ではない事をしてしまっている自分を否定、そして正当化
自分の弱さと向き合う怖さ、その弱さが元になっている、とりつくろう自分
だから、自分を認められない、然るべく相手にもです、自分の中の矛盾
ぶれって弱さですけど怖さなんだなと、
摩擦によってうんだ漠然とみえない怖さ(嫌なエネルギー)これを怖れる弱さ、うんでしまった自分は未熟者、自他供に否定とかではない、お互い一緒
向き合うか向き合わないかはその人次第、自分次第
今、書き込んでいて少し前進できたように思います
相手をわかる自分をわかる同時進行なんだなと人につながっている
またまた、長くなってしまいましたが読んでくださってありがとうございます
まだ、自分でちゃんと整理ができていませんが
前進するように頑張らなくてはですね☆
この季節の変わり目体調を崩してしまいました、みなさんも気をつけて下さいね!
またまた、ありがとうございました〜☆☆
では、失礼します!(*^-^)
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