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石達の到着メールヲ皆さまアリガトウゴザイマス〜
一部メールのレス記載デス〜
Aさん
>ストロベリークオーツとサファイア、無事に届きました(●^o^●)
ありがとうございます。ストロベリークオーツはすでに身に付けています!綺麗…(*^_^*)素直でまっすぐな子です。「地に足付けていきてんのヨッ!」と言わんばかりの勢いです…!気が強いのね 笑
サファイアは、今結月さんにメールを打っているパソコンの横でちょーん!と座っております。
…私はこんな状況初めてなのでびっくりしているのですが、サファイアは出会って数分で名前が決まりました…(◎o◎)
ええええ!今まで石に名前をつけようとしても「ううん…いまいちピンと来ない泣」とか一人で悶々悩み、「その名前ビミョーなんだけど。違うのない?違うの。」とかストーンに拒否されていたのに!快挙だわ…。
そこで結月さんにお尋ねしたいのですが、ストーンにもいわゆる、「忌み名」というものを付けてもいいのでしょうか?実はサファイアに対して『本当の名前』と『呼ぶ時の名前』(後者は愛称より正式な、しかし真の名前とは違う、といったニュアンスです。)の2つが、私の頭にフッと浮かんだのです。呼ぶ時の名前が「カラクサ」本当の名前が「忍冬(すいかずら)」です。ああ!なんか恥ずかしい…照
お忙しい中、お手数をおかけして申し訳ありません。
Aさん
早速コミュニケーションをはかっておられるご様子、喜ばしきコトデス。
石に名ヲつけるコトはより同調スル為に非常によろしいデスネ〜
浮かんだ二つの名〜リセットされた石本来の本質エネルギー(性格)と
その石から受ケル(石と己の交流によりソコカラ生み出され・受け・カンジられる)エネルギーの違いヲカンジられたのデセウ(−−)〜
カスタマイズされた石ヲ手にされたカタの大体が受け交流シテイル感のエネルギーヲ、ソレ(石)と感ジラレルコトが多いデセウ〜
ああ、「忌み名」というのは呪詛に関ワル呪術デス、ちょい違いマスネ笑
てな訳デ、とらえ方の角度が違うだけでどっちの名前も本当の名デス〜感ジラルレル儘でヨイのデス、(−−)
Aさんの感覚の儘で呼び命名してあげてクダサイ〜
その深き交流が自身の光ヲ揺さぶり起コスノデスカラ〜(−−)
喜ばしき、微笑ましきメールをアリガトウゴザイマシタ〜☆
皆さま、近況報告等メール頂きアリガトウゴザイマス〜
メールのレスも遅れがちですが、楽しくしっかりと拝読させて頂いてオリマス(−−)
流サレズ、引きズラズ、日々を新鮮に新たな想イデ進んでマイリマセウ〜
「カスタマイズすと〜ん」今月最後のアップ作業中〜☆
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