teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


もうひとつの「白い恋人」

 投稿者:明太  投稿日:2011年 9月12日(月)23時10分49秒
  たまたまyou tubeで、ジャングルスマイルの標題曲のデビュー前(?)
別歌詞バージョンを聴きました。初期からの手持ち曲で寝かせておい
たことは知っていましたが、接したのは初めて。後年のシングルリリ
ース時に改変したのが頷ける、高校生が書いたようなはっきり言って
青臭い詞ですが、あのメロディーはこの詞があって生まれたのだなと
実感させられました。声を含めて初期は何もかもが輝いて聞こえます。

*cool無料サイトが廃止されて、アーティストページが消えてしまい
ました。最低限のバックアップは取ってありますが、ホームページへ
の入り方をすっかり忘れてしまい、更新が滞っています。首尾良くア
クセスできた暁には復活させます。いつになるか分かりませんが…。
 
 

時代越境音楽?

 投稿者:明太  投稿日:2009年11月13日(金)01時19分37秒
  ここ、まだありましたね。検索でなかなかヒットしませんでしたが。

出張先でクレイジーケンバンドのライヴを観たり、先日はマイケル
ジャクソンの生前リハーサル映画を観たり。思えば、「スリラー」
を姉のカセットテープで聴いたのが(小6の頃?)、洋楽にはまった
きっかけでした。メジャーでもマイナーでも、40歳を目前にすると
もうどうでも良いです(というのが日和った(死語らしい)証か)。
50歳過ぎであろうマイケルさんの身体(ムーンウォーク!)と喉の
切れを目の当たりにし、自分もきびきび動かねばと思わされました。

CDは、家のプレーヤーの扉が開かなくなってしまって、何とはな
しに修理に出していないので、かけるのはもっぱら職場のパソコン。

夜になるとちょこちょこ音を流していますが、よくセットするのは
Tim Buckley "Live at the Folklore Center, NYC - March 6,1967"。
話題になっているのかどうか分かりませんが、死蔵されていた音源
で、ライヴ会場オーナーの一念発起により(?)陽の目を見た逸品。
初期の歌いっぷりが生々しく伝わってきます。未発表曲もあり。

あと、よくかけるのは、魔術の庭(オーバーハングパーティの後継?)
の1stライヴ盤(2ndスタジオ盤もリリース済)、遅ればせながら入手
したバサラの2007年秋のライヴ盤(中盤の三上寛・灰野敬二のヴォー
カルかけあい(?)とテンションが凄まじい)、いまや古典となった
(?)灰野氏の『慈』(egの響きはオカルト紛い…)といったところ。

あと、個人的に衝撃を受けたのは、高松貴久さんという、私は寡聞に
して知りませんでしたが、25歳で数年前に亡くなった歌い手/演奏者
の生前カセット録音CD化。『SP盤!その①、その②』はその第一弾。

ヴォーカルは、録音もあいまってひび割れており、がなっているよう
ですが、わざとらしさは微塵もなく、叫んで叫んでそれでも叫び足り
ないものを、涸れた声で叫んでいるかのよう。ガセネタの山崎春美の
ヴォーカル(名前の漢字に自信がなくてネット検索したら、ユーチュ
ーブ映像が出てきたのにはびっくり)に、チャー坊の素朴な日本語詞、
友川かずきの言葉からメロディーを紡ぎ出す作曲手法(+方言(出身
地の広島弁)丸出し)といった影響は想起させられるにしろ、それら
を消化した(または並存する)オリジナリティを感じさせられました。

言葉のワンフレーズを歌い上げる作法は、シンプルでありながら、類
稀なるメロディーとあいまって印象に残り、特に1枚目の曲の数々に
は、これから一生付きまとわれそうです。自分を見つめ続ける生活の
中から紡ぎだされた曲の数々と言えましょう。録音クレジットによれ
ば、半月から1月の間をおいて数曲ずつ録音された集積のようです。
いつの日か、カバー等で再評価され、歌い継がれるかもしれません。
 

超奇跡恋愛話?

 投稿者:明太  投稿日:2009年 5月31日(日)13時04分0秒
  ・昨日、標題の映画(ウルトラミラクルラブストーリー)を観てきました。

妻の要望に応えて、舞台挨拶付きの会(すぐ売り切れ)に赴いたところ、
松山ケンイチさん目当てと思しき若い婦女子(←いかにも古めかしい表現)
で一杯。質疑も主に松山さん目当ての内容でした。監督の横浜聡子さんに
質問しようかと思いましたが、質疑時間を奪うことに対する婦女子の冷たい
視線が目に見えるようだったので、控えました。映画館の外に出ると、「松
山ケンイチと会話しちゃった(質問に答えてくれた)、もう死んでもいい」
との感極まる声が女性集団から聞かれました。人気の俳優なのですね。

ともあれ、横浜監督の映画を観るのは3本目で、相変わらず不可解な内容。
前作「ジャーマン+雨」の方が完成度(?)は高かったように思いました。
でも、いまだに陽人(松山さん演じる主人公)の行動や、電車内での演劇
練習などの様々なシーンが我知らず回想され、印象に残ったことを実感。
1ヶ月間のロケであのような台本を即興的に録画するのは映画ならでは。

・音楽では、通販はご無沙汰で、いきものがかりのホールコンサートに
行ったりと、軟弱(?)になっています。AMT通販で関連の音源に触れた
程度でしょうか。非常階段の30枚セット+予約特典は、今日が応募期限。
 

倦怠楽観音響?

 投稿者:明太  投稿日:2008年12月13日(土)23時02分8秒
  坂口さん

その節は押しかけて珍しいものを見聞きさせていただきました。
ありがとうございました。こちらは雪が積もりそうな気配です。

FUKUGAN GALLERYのドリンクの安さには驚きました。1階の酒屋
さんの娘さんがオーナー(ですよね、とても良い方でした)と
聞いて、採算度外視(?)の運営方式に納得しました。打ち上げ
も美味しい料理付きで格安とは、本当に貴重なスペースです。

流されていた音楽の中では、タランティズムというのが、映像も
音も面白かったです。ヘイターズっぽくもありました。smegmaは、
初期の映像を観て、音のみを聴いているのでは分からなかった、
独特のゆるい雰囲気(共同生活で暇を持て余して音楽や映像(?)
を始めたような感じ)が伝わってきました。脳波のフラクタルコ
ンピュータ映像音楽(?)には、灰野さんも見入っていましたね。

20日は残念ながら参れませんが、都合がつけばいずれまた参加し
たく思います。お客さんがもっと入っても良いのに、もったいな
い企画です。

http://onyak.at.webry.info/200809/article_5.html

 

SLOW LIFE AVANT GARDE!

 投稿者:坂口  投稿日:2008年12月 8日(月)15時39分17秒
  明太さま
前回は遠路はるばる大阪までお越しいただき、本当にありがとうございました。

懲りずに、今回もお世話をおかけいたします。
SLOW LIFE AVANT GARDE 羅府夢衆界隈 - In/around LAFMS ということで、
下記の催しを行います。
どうか、宜しくお願いをいたします。

「FUKUGAN GALLERY にて回を重ねて来ましたプレLAFMS展は
様々な方々の賛同を得ることができ、お見せすべき映像が集積しつつあります。
将来のメイン展覧会の企画も、地道に進めております。
並行してロサンジェルス・フリー・ミュージック・ソサエティ (LAFMS) 周縁の
映像をあれこれ映像を楽しむ催しを、シリーズ化することにいたします。
とんでもないレコードやカセットをプレイ・バックする DJ パートも含め、
楽しく奇妙に行いたく思います。
今回は、これまでのベストやら未知のソースやら混ぜて遂行します。

トム・レッシオン、ソリッド・アイ、ダイナソー・ウィズ・ホーンズ、リック・ポッツ、
イクステンディド・オーガン、タランティズム、スメグマ、マイケル・イントリエール、
その他大いに幻惑を満喫する布陣にて、
1970 年代から現代につながる煩悩を消去した米西海岸などの奇妙な芸術の連脈。
どうぞ、お楽しみください。

FUKUGAN GALLERY @ 542-0086 大阪市中央区西心斎橋1-9-20 4F にて
電話とファクシミリ 06-6253-3266

企画:進行 T.坂口

12 月 20 日土曜
12時・開場 午後1時・開演 5時から交流の会

料金:1ドリンク付き1000円(交流会は、別途御料理代1000円を申し受けます)
本編あるいは交流会いずれかの参加も、歓迎いたします。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~onyak/LAFMSboards.htm

 

ちりをなめる(何てタイトル…)

 投稿者:明太  投稿日:2008年11月12日(水)21時58分41秒
  工藤礼子さん名義の表題CDをかけています。1曲目のエレキギターは、
てっきり冬里さんの演奏かと思いきや灰野さん、7曲目のびわは、灰野
さんの演奏かと思いきや冬里さん、でした(クレジットの限りでは)。

7曲目の灰野さん一巡目のボーカルに聴き惚れました(というのも変な
感じですが…)。他人の詞を歌う時の方が、客観的にボーカルの本領が
発揮されるように感じます。友川さんの「桃源」でもそう思いました。
 

至宝

 投稿者:明太  投稿日:2008年11月 9日(日)17時35分22秒
  一昨日(11月7日(金))、工藤冬里・礼子のライヴに行きました。
吉祥寺もマンダラ2も久しぶり。ご無沙汰過ぎて新宿からの距離を
はかり間違い、思いがけず時間がかかり、開演間際になんとか到着。
冬里さんは、開演前、なぜか入り口の近くに座っておいででした。

仕事が一段落つき、別件がてらの東京バカンス(?)のような感じ
で、両国の浮世絵展(ボストン美術館蔵)にも立ち寄りました。肉筆
モノは少なくて個人的にやや期待外れながら、版画様式の古典と言える
鈴木春信の別格さを再認識しました。ロックで言えば1960年代後半モノ
の佇まいとでも申しましょうか(実際にはその200年ほど前ですが…)。

それはともかくライヴ。前座は朝生愛eg・vo。普通の女の子が何気なく
歌い奏でているようでいて、時折目を大きく見開くものの、表情は終始
変わらず冷静で、醒めた作りもののようなサイケ感覚(?)が独特です。
かなり前に六本木のスーパーデラックスだったかで観た時よりも、キャ
リアを積んだためか、落ち着きが出てきたようでした(←偉そうな感想)。

途中、平野剛さんがピアノで加わり、一音一音繊細かつ荘厳な演奏には、
パイプオルガンを聴いているかのような錯覚に陥りました。少女漫画か
小説にでも出てきそうな美青年芸術家(?)っぽいルックスは変わりなし。
演奏は全体で40分くらいで、最後から2曲目くらいの「君が必要なんだ」
という詞が出てくる曲には、不覚にも感じ入ってしまいました。なお、
前のアルバム発売時のライヴを収録したというDVD(日本語ライナー(曲
目のみ?)付は100枚限定、サイン入り)が、店内で売り出されていました。

店内を見回すと、モダーンの店長、石原洋、亀川千代さんのお姿もあり。
録画に余念のないオールドファンから、若者、外人まで、いつの間にか立
ち見の出る結構な客の入りになったところで、暗転。工藤夫妻のご登場。

とはいえ、礼子さんが先に出て、沈黙が続く。冬里さんがなかなか出て
こなくて、礼子さんは楽屋に呼びに行く…。

どんなデュオになるのか、予想がつかなかったところ、礼子さんが歌い、
冬里さんがピアノで伴奏するオーソドックスなかたち。20年くらい前の
マイナー出演時代からこんな感じだったのでしょうか。『天皇』をかなり
以前に聴いた時は、かなり鮮烈な音だった記憶があります(うろ覚え…)。

冬里さんの予定調和を避け続ける、足を踏み鳴らしながらの現代音楽+ジ
ャズ風のピアノもさることながら、やはり特筆すべきは礼子さんのボーカル。
ルックスはお年が召したものの(失礼)、歌声は少女のようなというか年齢
を越えていらっしゃいます。前にも感じましたが、浜田真理子さんに通ずる
声質です。礼子さんの方が、簡素な詩がそのままメロディになっている分、
声は自然体に近い。高音は、途中の一曲のみ、低い地声となり、歌声が長年
の生活に付き従い育まれてくる様を見せられたような気がしました。

冬里さんは時折礼子さんに目を向け、礼子さんも冬里さんの演奏の度が進み
過ぎると(?)「仕方ないわね」という風に眺め、互いに目配せしながら、
冬里さんが「終わり?」と尋ねると(声は聞こえないけれど)曲は終わる。
そのつど、前半は、礼子さんがピアノの前に寄っていって鳥のように(?)
ペットボトルの水を仰向けに飲み、二人で何やら語らう。後半は、礼子さん
がなぜかしゃがんで歌い、アンコール1曲の最後で、冬里さんがワンコーラス
声を合わせて(もっと歌って欲しかった…)終演。少し経って、急な階段を
上って外に出ると、コンビニ前の路上で、工藤夫妻は語らっておいででした。
いやはや仲のよろしいことで。

あてつけられて(?)、こちらも一応、妻に電話を入れてみる。何はともあれ、
場末の泥の中にひっそり咲いた蓮に触れた感のある素晴らしいボーカルでした。
 

ダモ鈴木 (ex. CAN) 11/18(火)@ 新大久保 EARTHDOM!!

 投稿者:tetragrammatonメール  投稿日:2008年10月22日(水)15時20分58秒
  告知失礼いたします。


Tetragrammaton presents Damo Suzuki's Network Tour 2008
11.18.2008 (火) @ 新大久保 EARTHDOM

カンの元ヴォーカリスト、永遠の旅人、ダモ鈴木がまた東京にやってくる!
現在進行形のオルタナティブ・シーンを支える精鋭達と共に繰り広げる、
変幻自在のインスタント・コンポージング・ミュージック!

Former Can vocalist Damo Suzuki takes his gift of instant composition back to Japan, joined by an all-star lineup of sound carriers in a protean night of music creation.

出演:ダモ鈴木 / Damo Suzuki (ex. CAN)、AxSxE (guitar from NATSUMEN)、原田仁 / Jin Harada (bass/didg. from ROVO)、石橋英子 / Eiko Ishibashi (keyboard from PANICSMILE)、山本達久 / Tatsuhisa Yamamoto (drums and metal)、宮下敬一 / Keiichi Miyashita (guitar from MANDOG)、田畑満 / Mitsuru Tabata (guitar/bass from ZENI-GEVA, AMT)、藤掛正隆 / Masataka Fujikake (drums from ZENI-GEVA)、TOMO (hurdy gurdy, saxophone)、Cal Lyall (guitar, keyboard, electronics)、Chris Fujiwara (bass from CUL DE SAC)、Nobunaga Ken (drums)

Lighting by OHPIA / DJs: Trancenmental Dedication, d.o.o.t. and Evil Penguin
19:00/19:30 (OPEN/START) 2300/2800 yen (ADV/DOOR) + 1D (前売りは EARTHDOM にて取り扱います)

+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +

1st SET: DAMO SUZUKI + TETRAGRAMMATON + CHRIS FUJIWARA (CUL DE SAC)
TOMO (hurdy gurdy, saxophone)、Cal Lyall (guitar, keyboard, electronics)、Nobunaga Ken (drums)

2nd SET: DAMO SUZUKI + WABO-CHAO
宮下敬一 / Keiichi Miyashita (guitar from MANDOG) + 田畑満 / Mitsuru Tabata (guitar/bass from ZENI-GEVA, AMT) + 藤掛正隆 / Masataka Fujikake (drums from ZENI-GEVA)

3rd SET: DAMO SUZUKI + AxSxE (guitar from NATSUMEN) + 原田仁 / Jin Harada (bass/didg. from ROVO) + 石橋英子 / Eiko Ishibashi (keyboard from PANICSMILE) + 山本達久 / Tatsuhisa Yamamoto (drums and metal)

+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +

Damo Suzuki : http://www.damosuzuki.de
Earthdom : http://www1.odn.ne.jp/shinjuku-dom/index.html/menu.html
Earthdom メール (前売り予約):earthdom2006@yahoo.co.jp
Flyer and map : http://www.soundispatch.com/flyers/damo-network_11-18.jpg

http://www.soundispatch.com/flyers/damo-network_11-18.jpg

 

ジジキのCD発売のお知らせ

 投稿者:Eine Kleine Nachtmusikメール  投稿日:2008年 9月11日(木)13時00分56秒
  明太さま:

はじめまして。Eine Kleine Nachtmusikと申します。

この度 シェシズ、みみのこと、etcでおなじみの(?)西村さんのリーダーバンド、
ジジキのLive音源をリリースいたしましたので、お知らせさせてください。

タイトル:ジジキ(85,86年のLive録音音源)
価格:定価2.000円(初回500枚限定・手綴り紙ジャケ)
レーベル:Eine Kleine Nachtmusik

ジジキ:
西村卓也 bass:シェシズ、DNJ、ピジンコンボ、みみのこと、etc
中尾勘二 sax:コンポステラ、マヘル・シャラル・ハシュ・バズ、梅津和時&BAND、etc
久下恵生 Ds:フライング・リズムス、パンゴ、裸のラリーズ、コンポステラ、A-MUSIK、etc
工藤冬里 piano:シェシズ、ノイズ、マヘル・シャラル・ハシュ・バズ、etc

web site:mp3にて一部音源が視聴頂けます。→http://www.yamimimi.com/ekn/index.html

■通販も受付中です※送料無料

よろしくお願い致します。

http://www.yamimimi.com/ekn/index.html

 

地方の中央ライヴ

 投稿者:明太  投稿日:2008年 7月22日(火)22時47分48秒
  ・7月11日のアシッドマザーズ~のライヴ(於秋葉原)、3時間(実質2時間半)
のワンマンで、脱力トークを散りばめつつ、怒涛の如く駆け抜けました。編成は
オーソドックス(?)に、河端g、津山b、東ky・g、志村dr。入場した途端に、
河端さんと東さんがビールを飲みながらCD類の売り子(?)をしていて、どう
なることかと思いましたが、剛速球の素晴らしい内容。枡酒(!)も進みました。

・先ほど、秋吉敏子のライヴから戻ったところ。会場はデイケアセンター(!)。
そこにはジャズ好きの職員さんがいて、よくジャズミュージシャンを招きます。
ジャズ好きの店主の経営する蕎麦屋もあり。先日はそこで日野晧正を観ました。
おやじトークが多かったけれど、吹くと流石の音でした。別のところでは、以前、
福田大治(チャランゴ)のライヴに行きました。東京にいたら観ないであろう
有名どころの演奏に、地方にいると足を運ぶというのは、妙な感じもありますが。
ともあれ、秋吉さん、78歳(!)とは思えない気品と味と勢いのあるピアノでした。
 

レンタル掲示板
/11