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樹脂加工のことなら当社まで

 投稿者:田中樹脂工業  投稿日:2008年 4月16日(水)21時58分34秒
  株式会社 田中樹脂工業

http://www1.ocn.ne.jp/~t.jushi/
 
 

アスベスト

 投稿者:  投稿日:2007年 4月16日(月)17時32分4秒
  アスベストで一部が騒がれていますが、今現在アスベストが見えているとかあるけど、まったくではありませんが意外と大丈夫です。私はアスベストのむき出しの中で20年以上も居ましたが、まったく問題はありません。病気・ガンにもなっていないのです。
ただマスコミが騒ぐから危険だとか言うだけのことです。
まぁ親の代から建物があり今現在は東京都が指定している方法で直しました。
その前は人に貸していました。でもそのアスベストで裁判になりましたが、裁判官は、アスベストは最近のことでなんの問題もしませんでした。それよりも裁判官は相手をきつく言い私が勝ちました。
 

お答えします

 投稿者:あとりえディオン  投稿日:2006年11月 8日(水)16時02分26秒
  ヒビが 1m以上の場合は早急に専門家に見てもらいましょう。
モルタル外壁の場合、サッシの四隅に斜めにラス補強がされていない場合やラスのオサエが不足の場合は、ヒビが大きくなったり水漏れが発生したりします。部分的なヒビや、細かいクラック(ヘアークラック)であれば外壁の塗り替え時に補修することで十分です。しかし、大きなヒビの場合は下地の補強からしなくてはいけない場合が多いですね。さらに、窓廻りだけではないところにもヒビが入っている場合になってきますと構造的な問題の可能性もでてくると思います。
 

おしえてください

 投稿者:ムカイ  投稿日:2006年11月 8日(水)12時08分26秒
  わが家の外壁なんですけど、サッシの角のヒビが4隅に伸びてきてるんです。。モルタルの吹き付けという外装だということなんですが、築13年の家です、原因って何なんでしょう・・すぐ対処するべきなのでしょうか  

ご説明します

 投稿者:DION 管理 イチロー  投稿日:2006年10月17日(火)17時32分54秒
  ステンレス.タイル.天然大理石.レジンコンクリート.アクリル樹脂系.複合材.等があります。順に説明していきましょー
・ステンレス⇒洗ったり、磨きで表面が比較的、簡単に修復できる利点がありますが、汚染テストでは他の材料と同じ結果が出ていて汚れにくいとは言えません。
・タイル⇒表面は汚れに強くデザイン性も高いが、目地が汚れやすくカビが生えたりすることがあります。
・天然大理石⇒白系大理石は化学物質に弱く、飲み物のシミが付いたり食器の汚れあとが付いたりする事があるが、質感と色合いに独特なものがある。
・レジンコンクリート⇒デザイン性に優れている。ポリエステルの樹脂と大理石の粉をブレンドして成型したものだが、タバコの火などに弱く、反りや歪みが出る事があります。
・アクリル系樹脂系材⇒アクリル樹脂とステアリン酸アルミニウムを混ぜた米国デュポンが開発した樹脂で、タバコの火などにも強く、化学物質やアルコール類の汚染にも強い特長ある。成型性が良いので、シンクやカウンター等一体型で作る事ができるので、現在の主流といえます。
 

おしえてください

 投稿者:コタロー  投稿日:2006年10月17日(火)15時45分5秒
  キッチンのカウンターはどんな材質がいいのでしょうか
迷ってます、、材質別に説明して頂けると嬉しいです
 

アスベスト

 投稿者:ハイツ  投稿日:2006年10月11日(水)15時43分50秒
  この下の回答は間違っています。
確かに危険かもしれませんが、世界中で使われています。
今現在でも鉄骨部分に付着しているところが95パーセントです。
去年の11月までアスベストは使われていたのです。これは東京都で認めています。
実際に付着しているところは実際にガンとかになったでしょうか。今だにその様な例がないはずです。
ただアスベストを作っている会社(工場)とその周辺では病気等になっています。
私自信もアスベストの下で何十年も居ましたが、何の病気(ガン)になっていません。
あまりオーバーに書かないでください。
国民を混乱させないでください。
 

アスベストの危険性について

 投稿者:あとりえ ディオン  投稿日:2006年 3月28日(火)18時20分35秒
  吹き付けアスベストとは、アスベストにセメントを混合し、スプレー機で鉄骨や鉄筋のハリや柱、天井、壁に吹き付けたものです。石綿(イシワタ、セキメン)という天然の鉱物繊維で、髪の毛1本に5000本も入る程、細かく、肉眼で確認できません。吸入すると気管から肺に入り、沈着、残留し、ガン等の健康障害を引き起こすといわれています。耐火、断熱、防音に優れており、鉄骨等に吹きつけると錆びの発生も防げるし、つむいで織ったり加工も簡単な為、危険性を言われない頃には、あらゆる製品に使われてきました。
 ※ アスベストは自然分解しません。吹き付けされたアスベストが経年劣化で飛散する危険があります。建物のアスベスト管理、飛散防止対策は、今後、我々事業者にとっても重要な課題です。
 

アスベスト

 投稿者:あとりえ ディオン  投稿日:2006年 3月27日(月)17時23分11秒
  現場を拝見しないと判断は出来ませんが、鉄骨で作った工場や作業場の 天井・柱 には 1975年に禁止されるまで吹き付けアスベストが多く使われており、古い工場等の場合は建築の年度をチェックする必要があります  

アスベスト

 投稿者:アンドゥ  投稿日:2006年 3月27日(月)16時14分50秒
  仕事場の天井になんだかフワフワしたものがついています
今、問題になっている´アスベスト`なのかも・・・?
アスベスト のこと、もっと詳しく知りたいのですが。。
 

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