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Kazue Sawai plays Yoichi Sugiyama

 投稿者:カノン工房  投稿日:2017年 5月 8日(月)08時09分42秒 150.78.239.49.rev.vmobile.jp
  Kazue Sawai plays Yoichi Sugiyama
Electronics:Sumihisa Arima

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箏の史実を辿りたどると「孔子」にゆきあたる。「‥詠じて帰る‥」のを人生至高の楽しみ とした孔子。古代中国の絃の響きはいったいどんな響きだったのだろうか?国立劇場で木戸敏郎氏が長年にわたり 古代中国墳墓から出土した楽器 および正倉院御物の楽器類を復元して「伝統楽器につきまとう慣習的制約を超越して 楽器が誕生した原点にたちかえり、伝統音楽をやりなおしてゆく音楽運動」として展開された。 そのうち数種の絃楽器奏者としてたずさわり、想像力をかきたてられた。杉山洋一さんは「アフリカからの遺言」に代表される現代音楽作曲家、ミラノ在住ながら、古代絃楽器の響きに強い興味を持たれ、何作か箏属のために曲を書いてくださった。杉山さんを惹きつける それら内省的な響きの周辺を木戸氏と浮き彫りにしていただきたい!!  と このコンサートを企画した。( 沢井一恵 )

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イタリアに住み始めたのは1995年だから、20年以上経った。当時イタリアの状況など、住んでみなければわからなかったから、わざわざ移り住んだ。最初は彼らの話している音の意味が全く理解できなかった。彼らにとって音はアルファベットで、自分にとって音は漢字のようなものだと気がつくまでに、随分時間が過ぎた。それを理解してから暫くはイタリアと日本の距離感に途方に暮れる日々がつづいたが、ある時筑紫筝の創始者、賢順について書かれた坪井三恵さんの文章をNさんが送ってくださったのが、一つのきっかけになった。そこには、賢順は大分でキリシタン音楽に影響され、その片鱗はその後玄恕を介し八橋検校の「六段」に至ると綴られていた。程なくして、沢井さんの「六段」を目の前で聴き、今度はふるえるような衝撃をうけた。イタリアの街の喧騒から、沢井さんの音の奥の芯まで、何かがまるで一つの道で繋がっているようで、自分の目を疑った。東西文化を隔てる断絶など、すっかり忘れてしまった。木戸敏郎さんが書かれた「若き古代」は、その興奮のなか何度も読み返した。それ以来、邦楽器のための作曲は、自分がたどった西への長い道のりは点の移動ではく、輝きつづける一本の線だと実感するばかりの、ただ至福の時間となった。 (杉山洋一)
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<プログラム>

タワヤメ (手弱女) 復元五絃琴のための
Tawayame (A Graceful Maiden) for 5-string Koto (2014)

サカツキ(盃) 十七絃箏とエレクトロニクスのための
Sakatsuki (A Cup) for 17-string Koto and Electronics (2017)

マソカガミ(真澄鏡) 復元七絃琴のための
Masokagami (The Clear Mirror) for 7-string Koto(2015)世界初演

クグヒ(鵠) 十七絃箏のための
Kuguhi(The Swan) for 17-string Koto(2015)

タムケ(峠) 復元七絃琴と録音された復元五絃琴のための
Tamuke (A Mountain Pass) for 7-string Koto and recorded 5-string Koto(2014-2015)世界初演

<演奏>
五絃琴、 七絃琴 、 十七絃箏 :沢井一恵
エレクトロニクス:有馬純寿

開演/2017年7月18日(火) 19:00
開場/18:10
プレトーク/18:20~18:50 杉山洋一&木戸敏郎

<プロフィール>
沢井一恵 Kazue Sawai
8才より箏曲を宮城道雄に師事。東京芸術大学音楽学部卒業。1979年沢井忠夫と共に沢井箏曲院を設立。ニューヨーク BANG ON A CAN、メールズ・ジャズ、パリ市立劇場などアメリカ、ヨーロッパ各地のフェスティバルより招聘を受ける。ロシア人作曲家ソフィア・グバイドゥーリナとの即興、CD制作及び作品演奏は、99年発表の箏コンチェルト(NHK交響楽団委嘱)へと発展、シャルル・デュトワ指揮でアメリカツアー(カーネギーホールなど)を行う。2003年よりヴァイオリニスト五嶋みどり主宰NPOミュージックシェアリング学校訪問プログラムに参加。08年「五嶋みどり・沢井一恵スペシャルプロジェクト」年末年始6日間コンサート。10年兵庫県芸術文化センター、東京オペラシティ主催、佐渡裕指揮、坂本龍一作曲「箏協奏曲」を世界初演。同内容のCD制作。11年野坂操寿×沢井一恵ツアー開始。15年東燃ゼネラル音楽賞受賞。

有馬純寿 Sumihisa Arima
1965年生まれ。エレクトロニクスやコンピュータを用いた音響表現を中心に、現代音楽、即興演奏などジャンルを横断する活動を展開。ソリストや室内アンサンブルのメンバーとして多くの国内外の現代音楽祭に参加し、300を超える作品の電子音響の演奏や音響技術を手がけ高い評価を得ている。第63回芸術選奨文部科学大臣新人賞芸術振興部門を受賞。2012年より国内外の現代音楽シーンで活躍する演奏家たちと現代音楽アンサンブル「東京現音計画」をスタート、その第1回公演が第13回佐治敬三賞を受賞した。現在、帝塚山学院大学人間科学部情報メディア学科准教授。京都市立芸術大学非常勤講師。

杉山洋一 Yoichi Sugiyama
1969年生まれ。桐朋学園大学作曲科卒業。1995年にはイタリア政府から作曲奨学金を得て、それ以来ミラノ在住。現在ミラノ市立クラウディオ・アッバード音楽院にて教鞭をとる。指揮をエミリオ・ポマリコ、岡部守弘に、作曲を三善晃、フランコ・ドナトーニ、サンド ロ・ゴルリに師事。作曲家して、ヴェネチア・ビエンナーレ、NYミュージック・フロム・ジャパン、東京混声合唱団、などから委嘱を受けている。指揮者としてウィーン・モデルン、サントリー芸術財団サマーフェスティバル、東京都交響楽団定期演奏会などに出演。ドナトーニ作品集CDはイタリアのアマデウス誌2015年ディスク大賞、ジェルヴァゾーニCDではフランスACCディスク大賞、2017年一柳慧コンテンポラリー賞受賞。



全自由席/前売4000円 当日4500円
【チケット発売:4月3日(月)】
チケット取り扱い/カンフェティチケットセンター   tel:0120-240-540 (平日10:00~18:00)
[カノン工房 沢井一恵オンラインチケットサービス]
http://www.confetti-web.com/detail.php?tid=37930&

カノン工房 FAX:050-3153-2671(24時間対応)  office@atelier-canon.jp http://www.atelier-canon.jp/reserve/

会場/杉並公会堂・小ホール
http://www.suginamikoukaidou.com/
〒167-0043 東京都杉並区上荻1-23-15
JR・丸の内線荻窪駅北口より徒歩7分

制作・お問合わせ/カノン工房 office@atelier-canon.jp TEL:050-5309-4081 (平日11時~17時/留守録対応) http://www.atelier-canon.jp/

http://www.atelier-canon.jp/kazue_sawai2017/

 
 

琵琶語り五流派共演・鬼伝説と源平盛衰記

 投稿者:関 汪水  投稿日:2017年 1月 8日(日)13時22分8秒 softbank126007214145.bbtec.net
  流派を超えて様々なキャリアの琵琶演奏家が集まり琵琶村モンマルトの会を結成しました。今回は琵琶村モンマルトの会の旗揚げ公演です。  

和ラビ

 投稿者:さよこ  投稿日:2017年 1月 3日(火)15時41分36秒 p1517052-ipngn15301marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
  ラビオリ「和ラビ」、よろしかったら、ぜひお聴きください。
日本の心。
和の心。

https://www.youtube.com/watch?v=YIlM4PFAOWs

 

11/4申込締切 11/14開催 伝統芸能パースペクティヴ<第4回>

 投稿者:「伝統芸能パースペクティヴ」事務局  投稿日:2016年10月31日(月)13時44分0秒 65.78.239.49.rev.vmobile.jp
  次代の芸術表現を創造するアーティストと
制作を支える人々のための
実演とお話による
伝統芸能パースペクティヴ<第4回>
振動する「空」/凝縮する「無」
―尺八、書道、能における「間」の奥義をさぐる―
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/what-we-do/education/arts-academy/14782/

2016(平成28)年11月14日[月]
午後7時開演[開場は30分前]
*終演は午後9時20分頃を予定

会場:ワテラスコモンホール
http://www.waterras.com/hall.html
101-0063 東京都千代田区神田淡路町2-101
[最寄駅] JR「御茶ノ水」駅徒歩約3分
東京メトロ「新御茶ノ水」駅徒歩約2分
東京メトロ「淡路町」駅徒歩約2分
都営地下鉄新宿線「小川町」駅徒歩約2分

入場無料 全席自由 [要予約/定員150名](応募多数の場合は抽選)

*参加対象:演劇・舞踊・音楽等、さまざまな表現領域で活動している若手の芸術家・制作者・文化事業担当者の他、何らかのかたちで芸術活動に関わっている方。
*参加条件:参加確定後に主催者が依頼するアンケート(2、3項目)への回答。(公演終了後1週間以内にEメールでご返信ください)


【申込締切:2016(平成28)年11月4日(金)正午まで】
※申込方法は下記【予約・お問い合わせ】をご覧ください。
※お申し込みいただいた方全員に、結果を11月8日(火)にEメールでお知らせします。

出演
幸信吾[幸流小鼓方能楽師]
鈴木猛利[書家]
松本宏平[尺八演奏家]
安田登[下掛宝生流ワキ方能楽師]
船曳建夫[文化人類学/東京大学名誉教授]


プログラム
[講座]
○尺八の奏法に見る「間」の工夫 = 松本宏平
○コミ(込み)――能を支える内面と呼吸 = 幸信吾+安田登
○余白と留白 = 鈴木猛利

[座談] 幸信吾 / 鈴木猛利 / 松本宏平 / 安田登 / 船曳建夫[進行]

[パフォーマンス]
○独調「鉢木」「屋島」 = 安田登、幸信吾
○尺八と書道によるパフォーマンス = 松本宏平、鈴木猛利

*出演者・プログラムは変更になる場合がございます。


主催:アーツカウンシル東京[公益財団法人東京都歴史文化財団]
企画監修:安田登


「伝統芸能パースペクティヴ」は、日本の芸能のなかに脈々と息づく、時代やジャンルをこえた日本文化の核心を探るシリーズ企画です。伝統文化・芸能の世界で新たな道を切り開いている実践者を迎えて、実演とお話で構成します。
さまざまな表現領域で活動している若手の芸術家・制作者・文化事業担当者の方に日本の伝統文化の核心的な価値に触れていただき、そこから将来の新しいクリエーションにつながるヒントを発見するためのイベントです。
シリーズ第4回は、日本の文化に特徴的な余白・空間・無など、外見上は「無いもの」のなかに充実した意味を込める作法に注目して、虚無僧尺八、能楽、書道における「間(ま)」の工夫を入り口に、西洋芸術とは異なる芸の極意に迫ります。表現内容を説明し尽くさず、あえて情報を制限し、受け手側の感性と想像力に委ねる――その狙いはどこにあるのか? 目には見えないけれども作動している<振動する「空」>に直に触れ、何もない所に気が充足する<凝縮する「無」>のメカニズムを考えながら、現代にもつながる伝統の種子を探り、世界へ発信する創造的価値について見つめ直します。

<過去の開催内容>
第1回……「語りもの」の声技(こえわざ)[浪曲、能、節談説教、聲明]
第2回……日本の身体技法[能楽師、力士、山伏]
第3回……庭を読む<六義園>[和歌、能、脳科学]


【予約・お問い合わせ】
下記メールアドレス宛に、件名を<第4回予約>として、本文には下記(1)から(6)をご記入の上、メール1通につき1名のみお申し込みください。
E-Mail:perspective4@momo-company.jp
(1)参加希望者の氏名とフリガナ
(2)連絡先電話番号
(3)職業(専門分野、所属、肩書き等)
(4)年齢
(5)今回の内容について特に興味を持った点(応募動機)
(6)参加条件の承諾(「イベント参加後、アンケートに返信します」と記載)
※お寄せいただいた個人情報は厳重に管理し、本事業の運営および案内にのみ使用いたします。

★当日の参加が確定した方には、アンケート内容(2、3項目)をメールでご連絡します。イベント終了後、自由記述の上、返信をお願いします。なおアンケート内容は個人名を伏せたかたちでアーツカウンシル東京のウェブサイト等で公表する場合がありますのであらかじめご了承ください。


[お問い合わせ]
「伝統芸能パースペクティヴ」事務局
電話:050-5309-4081[受付時間:平日11時-17時]

◎お願いと注意事項
●万一キャンセルされる場合は必ず事前に電話かメールでご連絡ください。定員数が限られておりますのでご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
●当日は、主催者による写真・映像・音声の収録を行い、これらの内容は後日インターネット上での公開を予定しております。観客の皆様の画像が一部映り込む場合もありますのであらかじめご了承ください。


<出演者>

幸 信吾(こう しんご)
1957年東京生まれ。幸流小鼓方能楽師。東京芸術大学音楽学部楽理科卒業。1988年、幸正影(故人、幸流小鼓十七世宗家)の養子となる。能楽協会、および日本能楽会会員(重要無形文化財総合指定)。養父に師事。披演曲は「道成寺」、「翁」、「鷺」、「姨捨」など。鳴瀧会(めいろうかい)を主催し、各地で愛好者に小鼓を指導。外国公演も多数。

鈴木猛利(すずき もうり)
1984年東京墨田区生まれ。書家の曽祖父の影響もあり、5歳から書に親しむ。大東文化大学文学部書道学科卒。大学在学中に漢字の本場である中国・西安に渡り、漢字の研究に力を注ぐ。在学中に日本で最大の書道の公益法人である毎日書道展にて最高賞である毎日賞を2年連続受賞。ミラノ万博ジャパンサローネに出展。近年はイタリア、ポルトガル、インドネシア、トルコ、中国、フィリピンなど、世界各国で書道交流を行う。

松本宏平(まつもと こうへい)
1980年生まれ。大阪府出身。石川利光に師事。NHK邦楽技能者育成会修了。全国邦楽コンクールにおいて最優秀賞・文部科学大臣奨励賞を受賞。名もなき虚無僧たちの残した古典尺八曲を軸としながらジャンルにとらわれないボーダレスな活動を展開する。テレビやラジオの録音・放送も多数。教授活動にも力を注ぎ、松本宏平尺八教室を主宰する他、松原市主催尺八教室講師、首都大学東京非常勤講師を歴任。

安田登(やすだ のぼる)
1956年生まれ。下掛宝生流(しもがかりほうしょうりゅう)ワキ方能楽師。舞台のかたわら、学生や子供たちと能や朗読、群読の公演、ワークショップを行う。『論語』などを学ぶ寺子屋「遊学塾」主宰。甲骨文など古代文字の研究も行う。著書に、『身体感覚で「論語」を読みなおす。-古代中国の文字から』[春秋社]、『本当はこんなに面白い「おくのほそ道」』[実業之日本社]、『あわいの力―「心の時代」の次を生きる』[ミシマ社]、『異界を旅する能 ワキという存在』[ちくま文庫]ほか。現在、古代メソポタミアの神話「イナンナの冥界下り」を、能楽を軸にシュメール語で上演するプロジェクトを進行中。

船曳建夫(ふなびき たけお)
1948年生まれ。文化人類学者。東京大学名誉教授。東京大学教養学部教養学科卒業、ケンブリッジ大学大学院社会人類学博士課程修了(Ph.D)。メラネシア(バヌアツ、パプアニューギニア)、ポリネシア(ハワイ、タヒチ)、日本(山形県)、東アジア(中国、韓国)でフィールドワークを行う。関心は、身体における自然性と文化性、儀礼と演劇の表現と仕組みなど。編著書に、『知の技法』[東京大学出版会]、『「日本人論」再考』[NHK出版/講談社学術文庫]、『旅する知』[海竜社]、『歌舞伎見物』[海竜社](近刊)ほか。

http://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/what-we-do/education/arts-academy/14782/

 

青梅津雲邸「江戸文化展」

 投稿者:青梅 津雲邸  投稿日:2016年10月26日(水)08時24分31秒 FL1-220-144-220-222.tky.mesh.ad.jp
  特別企画「江戸文化展」を開催中です。

開催日:2016年10月1日(土)~12月4日(日)
場 所:歴史資料館「青梅 津雲邸」(青梅駅より徒歩6分)

江戸文化を味わう企画展を開催中です。浮世絵・版画・掛け軸・草紙・工芸品を展示するほか、江戸文化を楽しむ下記のイベントを開催いたします。

「江戸端唄 末広会 扇みわ 江戸端唄 演奏会」        :10月29日(土) 11月26日(土)
「柿堺 恵 琴 演奏会」                             :11月 6日(日)
「大島社中 青峰学園伝統文化部OB 琴 演奏会」    :11月23日(祝)
「尺現会 尺八 演奏会」                           :10月22日(土) 11月19日(土)
「江戸文化を語る」斎藤 慎一(日本風俗史学会会員) :10月15日(土) 11月05日(土) 11月20日(日)
 ◇いずれのイベントも、午後1時より開始です。
 ◇料金は、「青梅 津雲邸」の入館料500円です。

http://www.tukumo-tei.com/index.html

 

「楽舎」~杵屋利光が唄う シリーズ第3段~

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 9月 4日(日)22時50分9秒 KD106154037217.au-net.ne.jp
  シリーズ第3段のテーマは「独吟」です!
9月25日(日)
セルリアンタワー能楽堂
18時開演
5000円(全席指定)
高尾懺悔
菊の露
綱館

解説おはなし:竹内道敬
 

「華麗なる響き 弦×絃」

 投稿者:Brightone  投稿日:2016年 3月31日(木)13時57分53秒 z167.61-115-85.ppp.wakwak.ne.jp
  最高峰のチェロが日本伝統文化の結晶空間”能楽堂”に響き渡る!

新潟公演 フランツ・バルトロメイ 日本ツアー2016
能舞台の音楽会「華麗なる響き 弦×絃」
りゅーとぴあ能楽堂(新潟市民芸術文化会館5階)
2016年4月16日(土)
開演14:00 / 開場13:30
全席自由席 4,000円

【出演者】
フランツ・バルトロメイ チェロ
野坂操壽 箏・二十五絃箏
井上 鑑 作・編曲

【プログラム予定】
J.S.バッハ「無伴奏チェロ組曲第1番」
P.カザルス「鳥の歌~カタルーニャ民謡」
C.サン=サーンス「白鳥」
宮城道雄「春の海」
井上 鑑「Four Seasons of Japan~春、夏、秋、冬~」委嘱作品
井上 鑑「Dual Focus~ブラームスへのオマージュ~」委嘱作品
ほか

【チケットお申込み・お問合せ】
http://www.siance.co.jp/frantz/

または、info@bright-one.co.jp
件名:HP「新潟バルトロメイ」
お客様のお名前、チケット枚数、電話番号、ご住所、Eメールアドレス
をご記入の上メールにてお申込みください。
折り返しご連絡をさせていただきます。
ブライトワン TEL.03-5485-3802

http://www.bright-one.co.jp/2016/01/_in_1.html

 

「和洋の調べの彩が織り成す錦繍」

 投稿者:Brightone  投稿日:2016年 3月 8日(火)14時15分52秒 z167.61-115-85.ppp.wakwak.ne.jp
  日本伝統文化の結晶空間”能楽堂”に最高峰のチェロと箏が響き渡る!
フランツ・バルトロメイ日本ツアー2016

能舞台の音楽会
「和洋の調べの彩が織り成す錦繍」
セルリアンタワー能楽堂
2016年4月13日(水)
開演14:00   開場13:30
自由席 5,000円

【出演者】
フランツ・バルトロメ(チェロ)
福田栄香(箏・三絃)
福原 徹(篠笛・能管)

【プログラム予定】
J.S.バッハ「無伴奏チェロ組曲第1番」
P.カザルス「鳥の歌」
C.サン=サーンス「白鳥」
菊岡検校「竹生島」
宮城道雄「春の海」
井上 鑑「さくらさくらの主題による変奏曲」
ほか

【チケットお申込み・お問合せ】
info@bright-one.co.jp
件名:HP「東京バルトロメイ」
お客様のお名前、チケット枚数、電話番号、ご住所、Eメールアドレスをご記入の上メールにてお申込みください。折り返しご連絡をさせていただきます。
ブライトワン TEL03-5485-3802

http://www.bright-one.co.jp/2016/02/post_55.html

 

「和洋が彩なす響きの輪」

 投稿者:Brightone  投稿日:2015年10月13日(火)12時45分52秒 g99.115-65-42.ppp.wakwak.ne.jp
編集済
  能舞台<日本の伝統文化の結晶空間>に、チェロの名手 元ウィーン・フィルの首席チェロ奏者フランツ・バルトロメイ氏を迎えチェロと、箏曲家・野坂操壽の“調べの彩”が織り成す錦繍をおとどけします!

Wako Presents 能舞台の音楽会
フランツ・バルトロメイ日本ツアー 東京公演
「和洋が彩なす響きの輪」
2015年11月12日(木)
セルリアンタワー能楽堂
開演14:00 / 開場13:30
全席自由5,000円

【出演者】
フランツ・バルトロメイ(チェロ)
野坂操壽(箏・二十五弦箏)

【プログラム予定】
J.S.バッハ「無伴奏チェロ組曲第3番」
P.カザルス「鳥の歌」
C.サン=サーンス「白鳥」
井上 鑑「Dual Focus~ブラームスへのオマージュ~」委嘱作品
井上 鑑「Four Seasons of Japan~春、夏、秋、冬~」委嘱作品
ほか

公式ページ http://www.bright-one.co.jp/2015/09/post_53.html

【チケットお申込み】
info@bright-one.co.jp
件名:AL「フランツ・バルトロメイ」
お客様のお名前、チケット枚数、電話番号、ご住所、Eメールアドレス
をご記入の上メールにてお申込みください。

【お問合せ】
ブライトワン TEL.03-5485-3802
info@bright-one.co.jp

http://www.bright-one.co.jp/2015/09/post_53.html

 

日本音楽の教育と研究をつなぐ会 講習会

 投稿者:つなぐ会  投稿日:2015年10月 8日(木)14時56分32秒 218-40-94-192.catv296.ne.jp
編集済
  つなぐ会では、学校教育等における日本音楽の指導や普及に関心のある方を対象とした講習会を開催します。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。

講習会「箏と唱歌(しょうが)による伝統に根ざした学びをめざして」

Ⅰ 《さくらさくら》《六段の調》~弾くことで聴き方が変わる
  ―唱歌を用いた表現と鑑賞の往還―
日時:平成28年2月13日(土)14:00~17:00
会場:東京藝術大学音楽学部 第1ホール(上野キャンパス)

Ⅱ テントンシャンで音楽づくり
  ―わらべうたから《六段》まで―
日時:平成28年3月19日(土)14:00~17:00
会場:洗足学園音楽大学 アンサンブルシティ6F C604

定員:各40名(参加費無料・要事前申込)

お問い合わせ:tsunagu.japanesemusic@gmail.com(日本音楽の教育と研究をつなぐ会事務局)
平成27年度文化庁伝統音楽普及促進支援事業

http://tsunagu-japanesemusic.blogspot.jp/

 

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