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Re: 三木のり平の所有馬
投稿者:
菅笠
投稿日:2009年11月22日(日)09時18分3秒
返信・引用
>
No.1663[元記事へ]
とりがらさんの書き込みで思い出しました。菅笠の前報で「○○」とした馬名は「ウーマンリブ」でした。
三木のり平の所有馬
投稿者:
とりがら
投稿日:2009年11月22日(日)06時46分50秒
返信・引用
競馬がらみで触れられていたとは、菅笠さんありがとうございます。
私は、競馬のことは何も知らないのですが、ネットで三木のり平の所有馬を調べてみました。
ウーマンリブ、グレイトノーズ、サニムジョー、チハヤユウホー、ミッキーロックだそうです。
http://www.keiba-db.com/cgi/horseownersearch.cgi?¬4=.&index=44116573&keys10=%8EO%96%D8%82%CC%82%E8%95%BD%8E%81
「グレイトノーズ」という名前には思わず頬がゆるみます。
森繁がクルザーを持っていたことは知っていましたが、競走馬も持っていたとは知りませんでした。
森繁とのり平は映画「社長シリーズ」でいっしょだったんですね。
ヒサノオーヒ
投稿者:
菅笠
投稿日:2009年11月21日(土)08時58分31秒
返信・引用
「三木のり平さんの○○や森繁久弥さんのヒサノオーヒなんかが勝ったのを見たことがない」。
「男性自身」だか「草競馬流浪記」でしたかにこんな文章があったはずですが、このほかに思い当たるものは菅笠にはありません。
この競馬馬の名に山口瞳流にルビを振ると、「森繁夫人」かと。久(弥)の王妃、ということで。
Re: 山口瞳と森繁久弥
投稿者:
杉本@辺根
投稿日:2009年11月15日(日)11時00分35秒
返信・引用
>
No.1660[元記事へ]
とりがらさんへのお返事です。
> お二人とも向田邦子への弔辞を書かれました。
有難うございます。
向田邦子さんへの 山口瞳さん、森繁久弥さん、澤地久枝さんの弔辞は
心打つものとして展示会などで知られていますね
山口瞳が(または森繁が)森繁の(または山口瞳の)ことを書いた文が
残っていないか 興味があります
『けっぱり先生』の原作者と主演役者として、直接の接点があったのです
から何か書いたものがあるのではないかと思ったわけです
「男性自身」1614回のなかには何かある筈と思いますが。。。
山口瞳と森繁久弥
投稿者:
とりがら
投稿日:2009年11月13日(金)22時33分11秒
返信・引用
お二人とも向田邦子への弔辞を書かれました。
けっぱり先生と森繁さん
投稿者:
杉本@辺根
投稿日:2009年11月13日(金)10時32分34秒
返信・引用
TVドラマの「けっぱり先生」(1979)は見てないので知りませんでしたが
これに森繁久弥さんが生江先生の役で出ていたんだそうですね
新潮文庫の『けっぱり先生』の解説を小野田勇さんが書いていますが、そこで
小野田さんがこの作品をドラマにしたいと脚色を引き受けたが「残念なことに、
第一回の脚本がまだ書き上がらぬ段階で、森繁久弥主演を予定したこのドラマ
は、事情あって企画から外れた。」と書いています。
これが1975年の解説文ですが、結局その4年後には小野田脚本で実現したわけ
です
山口瞳と森繁久弥 他にもどこかで接点があるような気がしますが、ご存知あれば
教えてください
どんな表紙になるのでしょう
投稿者:
とりがら
投稿日:2009年11月 1日(日)08時28分42秒
返信・引用
山田屋さん、お知らせいただきありがとうございます。
新潮文庫は新潮社ホームページの記載では「発売日 1968/02/22 在庫なし」となっています。角川文庫では出ていなかったように思います。
新潮文庫の表紙は文藝春秋新社から出版された単行本と同じ柳原良平さんのテラスハウスの絵でしたが、ちくま文庫ではどんな表紙になるのでしょう。
ちくま文庫
投稿者:
山田屋
投稿日:2009年10月31日(土)22時21分36秒
返信・引用
こんばんは。
群馬の山田屋です。
筑摩書房の「ちくま」をみていたら、11月12日新刊のちくま文庫に
「江分利満氏の優雅な生活」が出ます。解説は児玉武さんです。
ちょっと高いです。(840円)
新潮と角川は絶版でした。か。?
全8巻まで!
投稿者:
石山東
投稿日:2009年10月14日(水)01時24分58秒
返信・引用
とりがらさん、ありがとうございます。
こちらにも報告しなきゃと思いながら、いろいろバタついた毎日なため(夜はつい呑んだくれてしまうのです)、遅れをとってしまいました。
現在、2巻まで刊行されていますが、残念ながら売れ行きは思ったほど伸びていません。
当初の予定は2巻の発売までに1巻の増刷を見込んでいたとのことでした。
最悪の場合、全3巻というのが、スタート時のスタンスでした。売れ行き次第で全5巻、そして8巻とその都度検討するということだったのですが、現状では3巻がいいところではないかという空気だったのを、担当のIさんの努力で5巻まで刊行が決定したということです。
こんな内情を公開していいのか(Iさんに了解をもらっていません)、迷いもあり書き込みが遅れたこともあります。
ですが、ここは山口瞳の愛読者のブログですから、思いきって書くことにしました。
どうか、いままで以上にみなさんのご協力をお願いしたいのです。
よろしくお願いいたします。
知人、友人にも勧めてください。
最寄の図書館のチェックもお願いいたします。
万一、購入していないようでしたら、リクエストしてください。
よろしくお願いいたします。
『山口瞳対談集』全5巻で刊行決定
投稿者:
とりがら
投稿日:2009年10月12日(月)11時29分24秒
返信・引用
編集済
詳しくは、真駒内石山堂ホームページの「店主日記」をご覧下さい。
http://makoishi.com/shoko.html
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