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因果かな?

 投稿者:ふるふる  投稿日:2017年11月22日(水)17時41分42秒
  シュートを考えるのに、やたら面倒な形状を考えていて気が付くと精密機械になってる。
まだまだ頭が固い・・。考え方は多分ホントに単純で良い筈で、朝から2度構造を変更してなお
複雑怪奇なものを考えていた:涙。
ホントに単純なシュートで良い筈なので、三度目の変更をしようと思う。やり直しだ~~。
作物が転がるのか滑るのかすら想像できないので傾斜角も決定に困ってしまうのが実情だ。
こればかりは専門家の意見を聞いてみないと分からん。投入も回収も想像が効かないってのは
結構辛いもんだなあ・・。こんなもんかな・・で形状を考えてみたが、考え過ぎで精密機械並の
構想を練っていたのだ。たかが投入、たかが回収・・昔やってたゴミ関係程度のシュートで
良い筈・・。この考えに至るまで一日かけてしまったあああ。業だね。
 
 

いきなり30センチ

 投稿者:ふるふる  投稿日:2017年11月19日(日)16時33分24秒
  朝、外に出て驚いた。いきなり20~30センチの積雪。昨日まで微塵も無かったのになあ:汗。
お出かけなのでざっくり雪掻き・・と言ってもプラのスコップしか用意してない・・。
下のセコマで買い物した帰りの女房の為に道を作ったり、車の屋根からの雪下ろし程度。
街まで女房と4女を送ってから除雪機を出した。裏のドアは下側が雪に埋もれているので、もう
出入りは出来そうもない。内側から鍵を掛けた。今後春先まで出入りは前のシャッターになる。
掛りは悪かったがバッテリーは元気なので何とかエンジンON。外周の歩道確保を優先する。
裏の方は藤原さんがやっていた。今日は薬屋が休みなので助かる。その分手抜きが出来る。
娘が映画に行くと言うので駅まで送る。休日は出かけたい家人の送迎が主な仕事:爆笑。

ジャンボにまだやっておきたい事柄が幾つかあるので根雪にならない事を祈っている。ただ、
この時期だとまず根雪になる事はない。暖かすぎるからだ。去年は11月末からの雪が根雪に
なったが、とっても珍しい事なので、まず無いと思って良い。
実際根雪は12月に入ってからで、それも中旬辺りからが本格的だ。山はスキーも出来る積雪でも
平地はそんな早くはないのだ。

設計は昨日の内に第一段階の組立図ができている。明日持って行って詳細の打ち合わせ後に変更
やら詳細図や部品図に取り掛かる事になるだろう。試験機なので、そんな大幅な変更も無いと
思われる。まあ推測だがね:笑。
カバーまでつけると立派な機械になるけど、多分試験優先だと思われる。フレームに側板や
シュート程度で片付くと考えられる。上手く行けばカバーや下のダストシュートなどを書かねば
ならないだろう。それともイキナリ試験機を売るの??この世界は分からないからなあ:汗。
試験機とか実験機とか・・その言い回しっておかしくねえか?てな目に散々会って来たかんね。
北海道の人間は言葉が可笑しいのだ。
「二号機が本番機だから、データを取れるように調整機構をいろいろ付けて・・」と依頼されて
作ったら「売り先が決まってんのにどうしてくれる」とデータも揃わない内からキレられた事が
あって、それ以降北海道の人間は信用しない事にした。実験機とか試験機とかは名ばかりで、
上手く行くかは二の次で売る事だけを考えているお馬鹿が殆どだ。
なにせ、新アイデアって言っても思い付きばっかりで吟味もせずに完成すると思っている。
実験費や試験費はゼロ。開発費も無しでの開発・・それも外注でね・・目も当てられない。
未だに北海道は未開拓地なんである。人間も多分未開拓なんである。
 

畑は既に冬模様

 投稿者:ふるふる  投稿日:2017年11月17日(金)10時15分1秒
  設計にかまけて暫く畑を留守にしたので朝一で行ってみた。農道前の道路は砂利道になって
いるが、先日よりも随分砂利がめり込んで少なくはなっていた。
畑の水溜りが氷を張っていて、もう秋も完全に過ぎた事が見て取れる。今日の最高気温は4℃。
「ありゃあ冷蔵庫の中だねえ」・・いや、基本的に冷蔵庫は5℃だから1℃低いよ:笑。
ジャンボの中の邪魔なゴミをどかして広場を作った。ハウスからトラクターを出して
少し掃除してから中に入れた。冬ごもり開始だ。
ハウスの中もトラクターが無くなったので、若干荷物を動かした。大豆の脱穀はまだ中途の
ままなので。設計が終わったらやらねばなるまい。裁断機もCRC556まみれにしてジャンボの
棚の上に上げた。
気になってたシイタケの小っさいのは、笠を広げて直径4センチ位になっていた。多分今夜の
みそ汁の具だな:笑。
キャベツの様子が見たくて1個採ってみた。表面が凍り付いて透明色になっている・・やば。
凍った葉を取って行くと、中心部までは行ってないようで、一応持ち帰った。娘にまかす:汗。

設計の方はどうも勝手が違う。スクリューだから進行方向とは逆向きにスラスト荷重がかかる
のだが、それらを考慮に入れてないので面食らう。なにせ。スラストが掛かる受けの軸は
動く事になっている・・んな馬鹿な・・。そう言う設計が当たり前の世界なんだって改めて
重い知らされる。せめてベアリングと側板の間にカラーを一個入れて、スラスト荷重を側板で
受け止めようとも考えたが止めた。精密機器の常識は今は封印しなくては:笑。
駆動は目処をつけたのでフレームに掛かる。
 

いやはや何か月振りだろ?

 投稿者:ふるふる  投稿日:2017年11月14日(火)10時10分19秒
  薬が無くなったので一月振りに医者に行って診察を受けた。ちょっとは効果が認められた
ようだが、別の薬を追加された。またひと月様子を見る。
ワシ寝起きに計って薬を飲むのは習慣になったが、夜寝る前には半分位しか計ってない:笑。
相変わらず数値は200越えなんだが、先生に計って貰うと160台でしかない。まあ、まだ高目
なんだが、この血圧計やっぱ頼りにならん・・。
高級なトンネルになってる血圧計も結局同じらしい。実際に測定しながら正しい値が出るのか
チェックしてからじゃないと意味が無いと言われた。まだまだ医療機器もこの程度でしか
ないらしい。案外がっかりだ。「腕時計式は絶対やめてね」と言われた。そんでこれを用意
したんだが(女房が・・だけど)。

薬局で薬を待っている時に携帯が鳴った。「来い」と言うのだが何だろ?
取り敢えず、薬を貰って、その足で工場へ。3階へ連れて行かれる。そこの新しい梱包を解くと
イモ洗い機が出て来た。
「こんな感じで・・」と説明を聞いてからスクリューを見せられる。「はあ・・はあ・・」
何となく全体像が見えて来た。話をしている内のい別の人がスクリューの新品があるよ・・
と見せられる。新古品って感じだ。上で見たのよりコンパクトなので、それを使う事になった。
スケッチして家に戻る。
数か月振りにCADを開く:笑。久しぶりなのでリハビリが必要か?とも思ったが、別に違和感は
何もない。図枠を持って来てスケッチ部品を書き込む。
「忙しくて試験機まで手が回らないんだ」・・そうです、そんな時の助っ人ですから:笑。
やっぱワシ設計屋だわ:爆笑。
 

流石に11月の雨

 投稿者:ふるふる  投稿日:2017年11月11日(土)16時05分13秒
  ハウスが気になるので、軽トラを持ち出しハウスに向かった。裏を回って入ってみたら、もう
通行止めは解かれているようだった。
ジャンボを開けてトイレに入ったが、ふと見ると先日仕掛けたネズミホイホイに一匹掛かって
いた。そう言えば書庫の中はどうかな?と隙間から覗くが暗くて見えない。でも、いつもなら
暗がりの中に白っぽく見えるのに・・。扉を外すと、ホイホイが動いていて何かが掛かってる。
引っ張り出したがネズミではなかった。モグラでもない・・。「イタチのちっさいのか?」
こんなの見た事無い。大きさはネズミ並みだが多分成獣だと思われる・・んだこりゃあ??
死後大分経ってる様子で干からびてはいないが腹と背が腐敗して虫が動いていて気持ちが
悪い。ネズミと一緒に埋めた。しかし・・ありゃあなんじゃ?フェレット?にしても小さい。

軽トラに足場を積んでハウスに降ろして修理箇所に組み立てた。降ろしている時にtamaさんから
携帯が入る。頼んでいたヘルメットのバイザーが届いたので届けると言うので帰宅。
なんか雨脚が強くなって来た:涙。

ヘルメットを見たらバイザーの取り付けネジの部分が割れていた。バイザーだけの取り寄せが
効くかどうか聞いてあったが、イタリア製品には10年前のパーツの補充は無いらしく諦めて
いた。それでもtamaさんは中古品などを探してくれていて、運よく見つかったらしいので
取り寄せて貰っていた。有り得ないバイザーの在庫品(新品)である。ネットに上げるのも
買うのもこれっきりの奇跡だろうね:笑。第一バイザーの予備なんて普通は買わないものね。
ヘルメットに新品を取付けた、ピッタリ:笑。今でも同じ名称で出て居るらしいので年式が
心配だったらしいけど、ドンピシャ。破格値でもあったしね。tamaさん感謝m(_ _)m。

なんか風も出て来ていたけど、一層心配になったので暗くなる前に・・と再びハウスへ。
下に落ちている胴縁を持ち上げてタイラップでパイプに締め付ける。頭で考えていたのは
天の方のやり方みたいに胴縁に先端を巻き込んで締め付ける方法だったが、風と雨でそれどころ
ではない。油断していると風にあおられ持って行かれる。兎に角ビニールを引っ張って胴縁と
一緒に締めるのが精いっぱい。それにしても指先が凍えて痛くなって来る。
首筋で指先を温めながら作業を進めて、終わった頃には凍傷の一歩手前の感触だった。ズキズキ
指先が痛む:涙。理由は帰り道に分かった。フロントガラスに当たる雨粒が時々1センチ位の
花を開くんである。「ミゾレじゃねえか・・こいつは凍える筈だ。」
ビニールは隣との境が既に縦に切れていた。放っておけば何処までも切れ下がるだろう。
晴れたら再度キッチリ補修し直そうと思う。
 

トラクター修理

 投稿者:ふるふる  投稿日:2017年11月 9日(木)16時25分58秒
  旧丘珠街道から入る道路が補装のやり直し工事が入って通行止めになっている。ダンプが出入り
する道を抜けた側から入っていたが、全線工事中なのでどっちにしても使えない事になる。
仕方が無いので、普段滅多に通る事のない農道の反対側(通常でジャンボを通り過ぎた向こう)
から入って出入りしている。ただ、この間は畑地の為に道が悪く水溜まりも大きいので片輪を
草地に落として通るなど好きではないが・・。

先日買ったネジとレンチを持ってハウスのトラクターをチェック。ネジが無くなり針金で
縛っている側板をネジで締め付ける。数か所ネジが無い場所があるのでチェックしていたら
左側はネジで止まっているのに、右側内側板に穴が無い。??どゆこと??
左と右をようく見比べる。穴は有る筈・・と、内側から見ると穴はある。しかし外から見ると
穴がない・・・指先を隙間に入れた・・あった!10センチ位向こう側に:アングリ。
もう一度全体を眺めるとロータリーカバーの形状が違っているのだった。
つまり右側は潰れて穴が10センチズレる程に変形していたんである:汗。
手で端を引っ張ってみる。5センチ位は手前に来るが根本的に無理。ジャッキを掛けてフレーム
修正並みの修正作業が必要だ・・保留だな・・。ハウスの中じゃ駄目だろう。
かなり手間も時間も掛るから、やるならジャンボに移してからだな・・。
最悪ドリルのφ8.2を買って来て穴を明け直す必要があるかも知れない。ドリル用意しなきゃ。
今回のチェックで構造体はM8で組み上げられている事を確認。数種類の長さのネジも用意する
必要があるな・・。
ジャンボが倒壊した時にこのトラクターは骨柱の直撃を受けた。その時にフロントのカバーも
割れて、今も手前右半分は無いままだ。別に使えれば良いのでカバーは発注しなかったのだ。
その割れた片割れが先日出て来た。後日タイラップでくっつけてやろうと思っている。
更に願わくばロータリーの上の方にカゴをくっつけ荷物運びをさせたいとも考えていて、今回は
その為の取り付け穴の位置の確認などもした。使えそうな穴も見つかったので、アイデアを
絞らなくっちゃね。他にアタッチメント用の捨て穴やピンを確認。これらを使えばもっと
トラクターを広範囲に使えるかも:笑。

ハウスの破れたビニールの先端に巻き込んで破れを止めていた胴縁が1本落ちていた。ビニールと
ハウスのパイプの間を滑り落ちてしまったのだ。と言う事は締め付けていたタイラップがもう
寿命を迎えたのかも知れない。そうならばこの冬でハウスのビニールは崩壊する可能性が高い。
足場をジャンボに納入したので再び足場を作ってせめて補修はしなくてはいけないな:涙。
風が半端じゃないので、黙っていたら胴縁の無い部分だけ下まで切られてしまうだろう。
積雪前に絶対やって置かなくっちゃいけないな。丁度イチゴ棚の部分だから足場も組みにくい。
ただ、アスパラは始末してあるので、その点は楽ではある。

先日、白赤ポールを道路予定畑の際に2本立てた。隣の牧草地との境目を明らかにしておかないと
春先に雪を融かす為の炭化鶏糞を蒔く時に困るからだ。実際今年の春先は方向を誤って蒔いて
しまった。白赤ポールは測量などで見掛けるが、こっちでは積雪ポールとも呼ぶらしい。
白赤の切れ目を地面に合わせて埋めれば積雪量が分かるからだが、ワシはそんな目安は別に必要
ないが、一面雪原の中で畑の切れ目を記憶からなぞっても方向を見失ってしまうだけだ。
来春はこの赤白ポールを目安に蒔けば良い。手前の玉ねぎ畑との交点にも立てた。ずっと抜けて
三角頂点用にも1本用意したので、後日立てようと思っている。ただ、この頂点のポールは
春先には抜かないと玉ねぎの機械の邪魔になる。石柱ですら掘られてしまったのだから:怒。
こんな事をするから玉ねぎ農家は嫌いなんだ。ほんとやり方が鶏知臭いといつも思う。
畔もない玉ねぎ生産グラウンド。畑じゃあねえよ、ありゃあ。あるのは作業手順だけ。
草も生えねえ平面グランドに植えて薬蒔いて取って御終い。気持ち悪い。
 

大葉の刈り入れ

 投稿者:ふるふる  投稿日:2017年11月 8日(水)13時43分53秒
  昨日大葉の刈り入れをした。去年は45リッターの袋にピッチピッチに二つだったが、今年は
90リッターの大袋にあっさりと入った。しかし全体量は今年の方が多いと思われる。
と言うのも大きな空間なので45リッターでははばける大きさの物も何の問題も無く入るからだ。
畝で専用に作ったのではないから同じ大きさで整然と並んでいる訳では無いにしても、大小
取り交ぜてそこそこ。天井に吊るした。
昨日は午後から車のタイヤ交換をした。ジャンボ前の耕して平面を作った部分にコンパネを
敷いて車を乗せた。やはり凸凹の部分に比べジャッキもかけやすく安定する。正解だった。
その後、玉ねぎとニラの坊主を揉んで種落としを行った。以前のようにゴミとの分別は今回は
見送り、ゴミとの混在のままに保存ビンに入れた。揉んだ後の残骸もビニールに入れて保存。
まだまだ揉めば種は出て来る。

今日はアスパラの木を刈り入れ。ハウスの中に積んだ。このまま春まで放っておく。
アスパラを刈り込んだ跡に葉っぱを敷いた。この葉っぱは春には影を作って草の成長を遅らせる
事を期待している。春に雪が融けたら再度葉っぱを敷こうと思っている。
ハウスの中は葉っぱだらけだ:笑。
昨日、芋穴のビニールを剥ぐって乾燥を試みたが、今日また雨なので再び閉じた。
この芋穴・・上手く行くのだろうか?
 

スチール棚搬入

 投稿者:ふるふる  投稿日:2017年11月 6日(月)22時05分7秒
  魂入れの日から昨日まで、結局天気はグズつき続けて、ようやく天気になったので、久し振りに
軽トラでジャンボへ。
軽トラを持ち込んだのはスチール棚と足場板を運ぶ為だ。スチール棚は苗床用で、足場板は
除雪機を荷台に乗せる時のスロープ用だ。
スチール棚は第二ビル新築の頃に持ち込んだもので、かつては書庫で使っていたが、今の新しい
書庫が出来てからは殆ど使っていなかった。お陰で汚れが酷いのでバラした後で水洗いした。
ここでの水は雨水であるから、家に搬入する前には乾拭きしなくてはいけないだろう。
苗床用のミニコンもタワシでこすって水洗い。今回は7個用意した。スチール棚で有効なのは
多分6個と思われるが、上手くすれば2×4段で8個も可能だと思う。ただ、窓際を予定している
ので、一番下の2個は日当たりが良くないかも知れない。
苗床面積としてはミニコン自体大きくは無いのでそれ程数量は期待できないものの、今年の
無様な失敗からすれば問題は無い:笑。1ケース200本としても6個で1200本・・十分だろう。
まして苗植えが正常に出来れば、育ちも期待できる。
その他にも単体で長ネギやら他も考えていて、来年は黒マルチ多用の年になるので、例年より
野菜なども早撮り出来るようにする予定だ。密封式のビニール掛けもしないので、水遣りも
減ると考えている。大根・キャベツ・白菜・トマト・絹サヤなどは早・中・遅蒔きの三段階。
インゲンは早・中の二段階。を予定しているが、さあてどうなる事やら:笑。

近日中に細かな工具や用品もジャンボから第一倉庫に移動してジャンボを閉める用意を始める。
今回はその第一弾である。

葉っぱをハウスの畑部分に敷き詰めた。風が吹いてもハウスの中の事なので構わないと思う。
土が乾燥してるなら耕してしまうのだが、もう乾燥は時期的にも期待できない。

スチール棚をバラしてる時に気が付いたのだが、仕掛けていたネズミホイホイに大きなネズミ
が掛かっていた。古くなって、いっぱい虫やホコリがついていて今まで気がつかなかった。
干からびていたから結構前に掛かったのだろう、大きなネズミだった。
ネズミ墓地に埋めてから新しいホイホイを仕掛けた。この位置は以前に親子4匹が掛かっていた
所なので、多分通り道になっているのかも知れない。

先日諦めてホダギをジャンボの中に移しておいたのだが・・にょきにょき菌糸がデカくなって
直径3センチ程の立派な肉厚シイタケが出来た:涙。もう一本のホダギにも小さなのが育って
いる。あれだけ丹念に世話をしても全然生えて来なかったのに・・こんなもんだべなあ。
とっくに菌糸は死滅していると思っていたが、そうではないらしい。来年はホダギをジャンボの
中に並べてみようかな・・。なんでまたこんな寒くなってから育ってんだか:汗。

 

芋穴完了

 投稿者:ふるふる  投稿日:2017年11月 2日(木)16時41分16秒
  土が乾燥するのを待とうと思ったが、明日からまた下り坂みたいなので、まだ湿っているが
先日耕したキュウリ畑にテーラーを入れて再度耕した。よっぽど前回の方が乾いていたので
あの時点でやれば良かったのだが、そいつは結果論に過ぎない。
中央に凹みをつけて笹の葉を敷き芋を入れた。全量の3/4はメークイーンである。残りが
男爵。この差は今年の芋の比率そのものだ。
中間に人参を10本ほど入れて笹の葉で蓋をし、土を掛けて山を作る。一応オレンジシートを
掛けたが、ブロック等で暫定固定。今後晴れの日にはシートを剥ぐって山の土を乾かそうと
思っている。雪が降るまでの処置だ。

先日、公園脇の落ち葉を集めたが、今日はその続きをした。前回4袋に今回4袋で計8袋を採取。
ハウスに収める。落ち葉の箱は随分嵩が下がっていたので、前々回の残りと今回の1袋で満杯
状態にして蓋をした。
箱の一部が倒れてしまっていたので、周囲に黒のテープ紐を巻き付けて補修。これで春まで
何とか持ってもらいたいなあ。予想以上に枯れ葉が集まったので、雪前にハウスの中に敷こうと
考えている。鶏糞は蒔き終えたので、イチゴだけ残して再度耕すつもりだ。それが終われば
今年のトラクター作業は終了。ジャンボの中に収納する予定。

明日はお墓の魂入れが行われる。喪服を着ていくべきなのだろうか?・・法事と一緒だよなあ。
まだ新しいお墓は見に行ってない。今回の納骨はご先祖様だけである。
じいちゃんと次女の納骨は来春に持ち越しとなる。ここまで来て慌てる必要もないしね:汗。
「ワシの入る余地はあるんだろうか?」
「ええ、ええどうぞ。スペースは充分有りますよ:笑」
 

所詮こんなもんだよ

 投稿者:ふるふる  投稿日:2017年10月31日(火)16時28分9秒
  草刈り機を軽トラに積んでジョイフルまで。アクセルを開けるとエンジンが止まるからだ。
担当者が「ああ、キャブレター交換ですね。」「えっ?キャブなの?」「何度か同じ症状で
修理してますから。」ワシ、クラッチの方かと思っていた。
ついでなのでネジを買う事にしてネジコーナーへ。まずは除雪機用にM8×25を10本とナットを
10個・・って・・げえっ、ナットが無い。M8のナットが空なんである。
通常は有り得ないんである。ボルトは長さで何種類もあるが、それらは全て同じナットを使う。
つまり幾らボルトがあってもナットが無ければ意味が無い。10種類のボルトを10個ずつとしても
ナットは100個必要な訳で、ボルトは在庫切れでも前後の長さで対処できたりするが、ナット
の場合はそうは行かない・・しごく当たり前の事。ジョイフルのネジ担当者は素人の馬鹿者。
ナットの箱はネジの数倍あるが、通常はタプタプでなくてはいけない。底が見える前には
追加しておかなくてはネジの数倍の速さで無くなっていくのだから・・。
頭に来て他の買い物もせず帰って来た。あとでホダカにでも行こうと思う。

混合燃料は開封したら3か月程度の生ものなんだと言われた。具体的に期限を切られて驚いた。
タンクの中に残った燃料は使い切っておきなさいと注意は以前に受けていたが、そういう事
らしい。ガソリンの揮発で混合比が変わったり、ジェル化するものらしい。
ガソリンも古いと駄目になるので、春先には新しい燃料に変えなくてはいけないのだそうだ。
特にテーラーの燃料タンクはプラスチックの白色なので太陽光で変性する。ピンク色が消えたら
使わない方が良いと言われた。春先には特に気を付けなければいけない。冬の間に燃料は
古くなってしまう。

インゲンのサヤ剥きは全部終えたので片付けに掛かろうとしたが、不調なままの草刈り機を
仕舞い込んでも仕方ないので修理に出したんであるが・・やっぱジュイフル遠いなあ・・。
 

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