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酷いタイトルでごめんなさい(笑)もりおです(笑)
いきなりですが、先生、ありがとう!
(↑今は敬語じゃないほうが気持ちが素直にかけそうなので
どうぞなれなれしい言葉ですが お許しください!)
掲示板で記述する前は 何度もメールで先生とお話させていただいて
ワチは どこまで先生に
自分の気持ちを表現したのかわからなくなってしまったから
再度の言葉かもしれませんが、掲示板の人にも話をしたい気持ちもあって
もう一度 話をさせてください!!!(そして 長文になることをお許しください!)
私は小学4年生の頃から漫画を描いていて 公園で友達と遊んでいたりしても
頭の中で 楽しい物語や 冒険が浮かんでしまったら
嬉しくて楽しくて『もうワチ、帰る〜〜〜( ̄∀ ̄*)漫画描くし〜』なんて
他の友達の気持ちの配慮もしない マイペースで 当時から妄想人間でした。
そして 漫画家になりたいな って当時から思っていました。
小学校の渡り廊下、教室、グラウンドなど ありとあらゆる場所で
六田せんせーの作品は知らなかったのですが 漫画家になった先輩がいることと
その人の名前が 六田登 って知ってたから
小学校の渡り廊下、教室、グラウンドなど ありとあらゆる場所で
ふと、会ったこともない六田せんせいの小学生時代の姿を想像しては
『六田せんせって人も ここで 「漫画家になりたいなぁ」なんて
思いながら歩いていたんかな? 妄想してたりしたんかな?』なんて
頭の中で 小学生時代の六田せんせと 何度も脳内通信してました(笑)
自分の絵が学校以外、図書館とかで張ってもらえることになるたびに
『もしも六田せんせが これを見たら なんて思うやろ?
これを書いた子は 漫画家になりたいんですよ。って知ってくれたら
喜んでくれるやろか?』って 脳内通信しまくってました(笑)
会ったことのない小学生六田登せんせは いつもワチの身近に居ました(笑)
そして 高校時代に友達が ICHIGOの3巻だけ持ってきて
『もりお! これ、うちのお父さんが持ってる本で
3巻しかないんやけど、それでもめっちゃいいねん!!!読んでみ!』って
薦めてくれたのが じつは 六田作品との初めての出会いで
ワチも その3巻から 一期くんの人生に夢中になってしまって
彼女よりも ワチのほうが 本屋だの 古本屋だのと めっちゃ探し回って
全巻集めて 二人で一緒に楽しんで読んでたんです^^
(勝手にバラしたらアカンかもしれませんが
吉本新喜劇の 宇都宮まきちゃん って人の お姉さんが その友達ですw)
・・・その作品が六田せんせーの作品だったということを知ったのは
随分と後の話だったんですが・・・www 作者とかあんまり見てなかったんですw
高校時代に見たICHIGOでしたが 全巻集め終わったのは
ワチがもう20歳になってました。
当時コンビニでアルバイトをしてたのですが
仕事を終えた後の帰り道。 歩いていても
『この下に一期くんがおるかもしれん(´;ω;`)』って思うと
コンクリートの地面が 突然海のようになったのを 今でも覚えています。
そして 自分の生きてきた土地が 突然
なんともいえない愛着が持てるようになりました。
そして 死体の埋まっていない土地など無い ということも
考えるようになり 土地 というものに対する考え方が変わりました。
ワチにとって 六田せんせーは 本当に小さい頃からの憧れで
そんな先生が ワチが読んできた漫画の中でも
いっちばん!!!いっちばん素晴らしい!!!って思える作品を書いてくれてる先生で
ワチはほんまに嬉しくて誇らしくて こうして接することができて
ワチはほんまに幸せです!!!!!
そして、モバイルでの漫画で
本当に小学生時代・中学生時代の六田先生を知ることができたのも
ワチにとってオドロキと共感と【待ってました( ̄∀ ̄)】って感じでした(笑)
引越ししたら 今度は 都会に住む予定なので
本屋さんもコンビニもたぶん近所にあると思います^^ (今まで無かったw)
これからはモバイルだけではなくて 紙面での先生とも会えるのを
めっちゃ期待してたりします^^★ 今まで読めなくて本当にごめんなさい!
でも いつも応援していました! 長い文章 全部読んでくれた人、ありまたうです!★
http://morio.pinky.ne.jp/
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