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ファン発見!(・∀・)  投稿者:もりお  投稿日:2008年 5月 9日(金)15時44分54秒   返信・引用
  六田せんせー、みなさん こんにちわ!^^★

先日、むか〜しからの同級生で 超大好きな友達と再会してきたのですが
彼女も すっご〜〜〜〜く六田せんせーが好きだって言ってて
FとかICHIGOとか すごく楽しそうに語ってくれたので
ワチも嬉しくなってしまって 六田せんせーに写メ撮って送ってしまいました(笑)
(本人の了承済みwww むしろ六田せんせーのほうがご迷惑だったかも(笑))

ワチは【一期くんのお母さんになりたい!】っていう願望があるので(←笑)
どうしても一期くんを可愛い可愛いと心でムギュっとしたいのは譲れないのですが
(すいません、ファンの勝手な妄想だとお許しください!
 作品は先生のものですし、みんなのものだとわかっています!!!(・∀・)
 ・・・でも、めっちゃ好きなんやもん( ̄∀ ̄*)♪♪♪)
彼女、ワチの知らない 六田せんせーの作品も読んだことがあるらしく
タイトルが出てこない〜って嘆いてましたが ここにも一人
地元ですっごく六田センセーを応援してる人間がいたことを報告しておきます^^★


雅春さん〜 いいでしょいいでしょっ^^★同じ小学校中学校なんですよ〜^^★
(地元じゃ先生は当然有名人^^★)
ICHIGOに出てくる背景は 結構、知ってる場所が出てくるんですょ^^★
みんなでいつか、ICHIGOツアーしましょう〜〜〜〜〜〜!!!笑
(相変わらずセミの場所がわかりません(´;ω;`)六田せんせー・・・)



話は飛びますが 最近。あれだけ支えあってきた一期くんとの別れを決意した
みさとさんの気持ちを最近よく考えてしまいます・・・(・ω・)(・ω・)(・ω・)

まだ一期くんたちの あのころの年齢や せんせーがあの作品を描いた年齢にも
達していないワチは どんだけ読み返しても 素敵な謎が沢山つまっていて
それを解読するために ひとり ぼんやり考える時間が好きです。

自分だけでは生きていく勇気がなかったミサトさん。
一人ぼっちにさせたらいけないとわかっていたのに 別れを選んだ ミサトさん。

ICHIGOって 本当に不思議な作品ですよね、六田先生。
残酷だ残酷だって言うけれど でもワチから見たら みんなめっちゃ可愛いです!

加害者・犯罪者から流れる心の血を感じるから
加害者・犯罪者でも すばらしい人間を描いてるって思います!!!

漫画の中であろうとも 人の一生を描き始め
そして、描ききった感動は すばらしかったと思います!!!!!


なんだか変なテンションあがってきたので この辺で書き込み終わります(笑)


それにしても・・・ずっと疎遠になってた友達も
六田せんせーの作品を読んでて 大好きだったなんて 感激ですた^^★わ〜いわ〜い

http://morio.pinky.ne.jp/

 

お気に入りの作品  投稿者:雅春  投稿日:2008年 4月28日(月)00時01分39秒   返信・引用
  こんばんは。
もりおさんは六田先生と同じ小学校だったのですか!? それは六田先生にも一期くんにも親近感持てますよねー(^.^)

『ICHIGO』は、ぼくも特別お気に入りの作品です。
理由は六田先生の作品で、ぼくが初めて最初から最後まできちんと読んだ作品だからです!
連載当初、この作品は六田先生の自伝漫画だと思って読んでいました。しかし一期が成長するにつれ、だんだんとヤバイ方向へと流れて行き、読むのが辛くなってきました。すごくリアルでフィクションとは思えなかったからです。なので連載当時は決して気持ち良く読んでいたわけではありませんでした。
それなのに、自分が大人になったり、六田先生の他の作品を読んだりしているうちに『ICHIGO』も受け入れることができるようになりました。不思議なことにそればかりか今では、先生の作品中一番好きな作品になってしまいました。
なので、先生のほかの作品でも『ICHIGO』と似ている部分のある作品を好きになったりします。『親愛なるMへ』とか『千億の蟲』とか好きですね(^.^)

それから『ICHIGO』の原稿を二回も見る機会に恵まれたことも、好きな理由のひとつかもしれません。
ぼくの記憶違いかもしれませんが、『ICHIGO』の原稿を見たときに驚いたのは、薄いペラペラの用紙に描かれてあったことでした。手塚先生、藤子先生の原稿を見たときも薄い原稿用紙に描かれてありましたが、「こんな薄い用紙で消しゴムかけたら破れちゃったりしないのかな!?」、なんて驚きでした。

ところでこないだコンビニで『ICHIGO』のコミックスを見つけました。漫画ゴラクを出版している日本文芸社から新たに出ていました。文也殺害シーンまでが収録されております。
ただひとつ残念なのは、カラーページが上手く再現されていないことですね。『ICHIGO』
は初期の頃は特にカラーページが多いので、連載当時のまま再現された大判サイズの本が出れば良いですね!


最近、漫画ゴラク連載の『銀幕ボンバー』が突然終了してしまいびっくりでした!! ただ、いつでも再開できるような終わり方だったので、また再開するときはお知らせください。


明日は自転車で実家に帰る予定でいます。そこには当時のヤングサンデーが数冊残っているので、連載当時の『ICHIGO』を見てみようと思います。ぼくの記憶では『ICHIGO』
はいつも雑誌の一番最後に ズシン!! と重く掲載されていた印象があります。
 

六田せんせーラブすぐる(´;ω;`)  投稿者:もりお  投稿日:2008年 4月16日(水)15時40分47秒   返信・引用
  酷いタイトルでごめんなさい(笑)もりおです(笑)

いきなりですが、先生、ありがとう!
(↑今は敬語じゃないほうが気持ちが素直にかけそうなので
 どうぞなれなれしい言葉ですが お許しください!)


掲示板で記述する前は 何度もメールで先生とお話させていただいて
ワチは どこまで先生に
自分の気持ちを表現したのかわからなくなってしまったから
再度の言葉かもしれませんが、掲示板の人にも話をしたい気持ちもあって
もう一度 話をさせてください!!!(そして 長文になることをお許しください!)

私は小学4年生の頃から漫画を描いていて 公園で友達と遊んでいたりしても
頭の中で 楽しい物語や 冒険が浮かんでしまったら
嬉しくて楽しくて『もうワチ、帰る〜〜〜( ̄∀ ̄*)漫画描くし〜』なんて
他の友達の気持ちの配慮もしない マイペースで 当時から妄想人間でした。
そして 漫画家になりたいな って当時から思っていました。

小学校の渡り廊下、教室、グラウンドなど ありとあらゆる場所で
六田せんせーの作品は知らなかったのですが 漫画家になった先輩がいることと
その人の名前が 六田登 って知ってたから
小学校の渡り廊下、教室、グラウンドなど ありとあらゆる場所で
ふと、会ったこともない六田せんせいの小学生時代の姿を想像しては
『六田せんせって人も ここで 「漫画家になりたいなぁ」なんて
思いながら歩いていたんかな? 妄想してたりしたんかな?』なんて
頭の中で 小学生時代の六田せんせと 何度も脳内通信してました(笑)

自分の絵が学校以外、図書館とかで張ってもらえることになるたびに
『もしも六田せんせが これを見たら なんて思うやろ?
 これを書いた子は 漫画家になりたいんですよ。って知ってくれたら
 喜んでくれるやろか?』って 脳内通信しまくってました(笑)

会ったことのない小学生六田登せんせは いつもワチの身近に居ました(笑)

そして 高校時代に友達が ICHIGOの3巻だけ持ってきて
『もりお! これ、うちのお父さんが持ってる本で
 3巻しかないんやけど、それでもめっちゃいいねん!!!読んでみ!』って
薦めてくれたのが じつは 六田作品との初めての出会いで
ワチも その3巻から 一期くんの人生に夢中になってしまって
彼女よりも ワチのほうが 本屋だの 古本屋だのと めっちゃ探し回って
全巻集めて 二人で一緒に楽しんで読んでたんです^^
(勝手にバラしたらアカンかもしれませんが
 吉本新喜劇の 宇都宮まきちゃん って人の お姉さんが その友達ですw)

・・・その作品が六田せんせーの作品だったということを知ったのは
随分と後の話だったんですが・・・www 作者とかあんまり見てなかったんですw

高校時代に見たICHIGOでしたが 全巻集め終わったのは
ワチがもう20歳になってました。
当時コンビニでアルバイトをしてたのですが
仕事を終えた後の帰り道。 歩いていても
『この下に一期くんがおるかもしれん(´;ω;`)』って思うと
コンクリートの地面が 突然海のようになったのを 今でも覚えています。
そして 自分の生きてきた土地が 突然
なんともいえない愛着が持てるようになりました。

そして 死体の埋まっていない土地など無い ということも
考えるようになり 土地 というものに対する考え方が変わりました。


ワチにとって 六田せんせーは 本当に小さい頃からの憧れで
そんな先生が ワチが読んできた漫画の中でも
いっちばん!!!いっちばん素晴らしい!!!って思える作品を書いてくれてる先生で
ワチはほんまに嬉しくて誇らしくて こうして接することができて
ワチはほんまに幸せです!!!!!

そして、モバイルでの漫画で
本当に小学生時代・中学生時代の六田先生を知ることができたのも
ワチにとってオドロキと共感と【待ってました( ̄∀ ̄)】って感じでした(笑)

引越ししたら 今度は 都会に住む予定なので
本屋さんもコンビニもたぶん近所にあると思います^^ (今まで無かったw)

これからはモバイルだけではなくて 紙面での先生とも会えるのを
めっちゃ期待してたりします^^★ 今まで読めなくて本当にごめんなさい!

でも いつも応援していました! 長い文章 全部読んでくれた人、ありまたうです!★

http://morio.pinky.ne.jp/

 

ワクワクっ★  投稿者:もりお  投稿日:2008年 3月31日(月)07時38分23秒   返信・引用
  六田せんせー・掲示板のみなさん こんにちわ^^★
ワチもビリー4話目、読みました!(・∀・)ゾクゾクワクワクしました!

携帯電話で猛烈感動するマンガが読めるっていうことが
まだ想像がつかないのですが、六田せんせーのマンガで
めっちゃ感動したいです!!! めっちゃ期待しています^^★

早く ビリーが沢山しゃべったり いっぱい動いてくれへんかなぁ って
ビリーのことを知ることを とても楽しみにしてます!!!

小さな携帯の画面を眺めながら ボタンを連打するワチは
【次の紙を待ちきれない 紙芝居を前にした子供みたいやな・・・ワチ。】と
ほんまにワクワクして読んでます!!!!!( ̄∀ ̄*)ホンマですよ〜〜〜!!!

http://morio.pinky.ne.jp/

 

印象に残ってるシーン  投稿者:雅春  投稿日:2008年 3月30日(日)22時16分57秒   返信・引用
  こんばんは
『ビリー』第4話読みましたよ。好調で何よりです!
『銀幕ボンバー』も『FAMILY』も同じく毎回欠かさず読んでおります。
特に『FAMILY』は現在第24話が出てますが、第1話は昨年4月12日(木)スタートですから、ちょうど連載1周年になるんですねー!!
今までの話の中でぼくが一番印象に残ってるシーン(好きなシーン)は何と言っても、第3話ラストシーン!河原で中古のゴルフクラブを振る主人公イチ!!! 野球の経験はあるもののゴルフはまったくの無知、それなのにゴルフで金を稼いで弟妹を養おうと泣きながらクラブを振るイチ! そのフォームはまるで野球の素振りのようで、それを冷ややかに見ている弟妹。あの時のイチの涙が、昔観たスポ根アニメの星飛雄馬や左門と同じ涙だなぁ、と感じました。
それから新連載第1話の2、3ページ目、 見開きでバーンと出た荒れた部屋でテレビを観ているイチの様子! 絵の大きさと鮮明さが大変強烈でした。
これらの二つのシーンがとても印象に残っています。

ところで六田先生はこれら三連載に加えて、今もまだ講師の仕事も続けられてるのでしょうか!?そうだとしたらかなりハードですね!? 身体に気を付けながら、これからもいろんな名シーンを見せてください。
 

春♪  投稿者:もりお  投稿日:2008年 3月 4日(火)17時23分48秒   返信・引用
  六田せんせー&みなさん こんにちわ^^★
春になってきましたねぇ! まだまだ寒いけどっ★(-ω-;) ワチは冷え性w

ワチもビリー読んでます^^
新作が出たらメールが来るようにしてもらいました(笑)

春になると・・・病なのでしょぉか・・・ 種、植えたくなります・・・。

春は 出会いと別れの季節〜 ワチも今年は出会いと別れの春を体感する予定でっす
・・・・・・・・・・・・・・・・・だからとっても忙しいっぽい〜〜〜(´;ω;`)

かりんさんの書き込みに ワチの名前があって 嬉しかった( ̄∀ ̄*)へへっ★

http://morio.pinky.ne.jp/

 

春なのにぃ〜  投稿者:雅春  投稿日:2008年 3月 2日(日)20時57分23秒   返信・引用
  こんばんは。
もうすぐ春ですねー。
かりんさん― 雅春という名前だけど、春生まれでなくて誕生日はもう数ヶ月先なんですよー! よく人から「アナタは頭の中が、*春*春*だね」とは言われますが(^_^;)
春生まれでもないのに、なんでこんな名前なんでしょう!? きっと両親は、一年中頭の中にてふてふ(蝶々)が飛んでるようなおめでたい人になってほしいと命名したのかも?しれません。
自分ではこの名前あまり気に入ってなくて、もっとカッコイイ名前にしてほしかったですね!例えば"魔裟刃瑠”とか(笑)
ちなみにフルネームは某有名イケメン歌手と一字違いなんです。

『ビリー』第三話読みましたよ。運がいい者悪い者でしたね。『ビリー』は月イチ連載ってことですね。
『FAMILY』― “天の誰か”って……なるほど、そういう考え方だったんですね。前回
読んで、てっきりご先祖様のことだと思っていました。
『ボンバー』― 何か映児くんハイド役、降ろされてしまうんじゃないですか?
 

ありがとうございます!  投稿者:橋さん  投稿日:2008年 2月29日(金)02時25分3秒   返信・引用
  > No.947[元記事へ]

ご無沙汰しております。

かりんさん!楽しみにして下さって、ありがとうございます!
僕はまだまだ勉強させていただいている段階なので、共同作業
と言われれば若干恐縮してしまいます。
先生にご指導を受けていると言う感じなんです。

雅春さんへ

雅春さんありがとうございます。
絵がアップになったりロングになったりする事も演出としてやらせて頂いております。
本でマンガを読むのとはまた違った迫力が出ているというお言葉にとても勇気を頂けます。

> それと第三話はいつでしょう?月二回配信ですか?
実は第三話は!明日配信!です!
恐らく夕方になるかと思います!
作家一覧もしくはタイトル一覧から探してみてくださいね!

第三話を拝見させていただき、僕はとても嬉しくなりました。
そんな作品に携わらせて頂き、とてもありがたく感じています。
 

もうすぐ三月  投稿者:かりん  投稿日:2008年 2月29日(金)02時12分7秒   返信・引用  編集済
  > No.947[元記事へ]

>ところでかりんさん『ビリー』見れました?

雅春さん、こんばんわ。
もうすぐお誕生日?と思わせるような、春らしいお名前ですね。

まだ見られないのです(>_<)
休みのときに携帯電話会社に問い合わせ、操作方法を尋ねるつもりです。
ソフト(ブックサーフィン)展開を後にします、みたいなボタンを誤って
ぽちっと押したら、それから二度とソフトが作動しなくなって
しまったのでした(T_T)

先日、大阪・京都と行ってきました。友達はみんな親切だし、
楽しくておいしくて元気もらってきました。

今回は、ご先祖様のお参りもしてきました。行程の関係で
朝5時半起きして、まだ真っ暗なお寺にひとりで行きました。月が出てました。
守衛さんが居たけど、開門と同時に入って、暗いのでちょっと怖かったです。
お寺の鐘が鳴り、丁度朝のお経が始まる時間で、若い僧侶の声が
朗々と響き、雪はちらちら舞ってるし、空はどんどん白んで、夜が明けて、
それはそれは心静かで良い時間でした。忘れられない風景となりました。

いつか、先生が行くときに合わせてみんなで行きましょう!なんちゃって・・。
もりおさんもありがとう〜♪
私はしょっちゅう風邪ひいてます。皆様お身体大切に。
 

三連載  投稿者:雅春  投稿日:2008年 2月17日(日)16時20分32秒   返信・引用
  こんにちは(^.^)
『ビリー』好調ですね!第二話読みましたよ。
橋さん― 演出の仕事と言うのはマンガを携帯で読むにあたり、絵がアップやロングになったりとコマ運びにテンポを与える作業でしょうか?本でマンガを読むのとはまた違った迫力が出ていますね。
それと第三話はいつでしょう?月二回配信ですか?

ところでかりんさん『ビリー』見れました?
ぼくは903なのですが、最初『ビリー』読めませんでした。ブックサーフィンというソフトを新バージョンにしたら読めるようになりましたが。
今月末に京都に行かれるのですか?
ここ最近はぼくは京都駅周辺しか行ってません。手塚治虫ワールドとか東映太秦とかですね。
太秦ではチョンマゲ被り着物を着てカッコイイお殿様のつもりで写真を撮ったのですが、出来上がりは人のいい(アホっぽい?)お殿様になってしまいました。
ちなみにここのオバケ屋敷は役者さんがメイクしてオバケを演じているのでメチャクチャ恐いです(+o+)

『FAMILY』は三週間空いてしまい待ち遠しかったです。
21話の黒川のセリフを読んで、以前六田先生が「才能でマンガを描いてんじゃない!必要だから描いてんだ!」とおっしゃられてたことを思い出しましたよ。
『銀幕ボンバー』も撮影快調って感じですね!!

先週発売の『ヤングマガジン』11号目次ページに、
『彼岸島』という作品を描かれてる松本光司先生が、「ICHIGOが大好きです」というコメントを寄せられてましたよ。
多分ぼくも六田先生の作品の中で一番好きな作品だと思います。最近になって六田先生には色んな影響を受けていることに気づきました。
 

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